というか、書いてたらこんな時間!大変!!
昼の部を見ているので大まかな流れはガッツリ掴んでいます。
で、問題は自分の座席。
一応ね、事前にメッセのスタンド席を確認したんですよ。
昨年も着ているから袖ステージがあるのは知ってたんですよ。
まさか、よもやとは思ったんですよ。
2mくらい先にあるんですけど。
しかも!今回は目線が殆ど同じ!まあ、向こうの方が背が高いから目線は上ですけど...
ちょっと、どうしたら良いんですか?!
昨年10月のオールスタンディングなネオロマ。昨年12月の前から4列目のスタクリ。
良席の経験はそれなりにあります。
ついでに言ったら、かつーんライブでアリーナ前から3列目ってのがあったし。
あったけど、何コレ。わたし、確実に今年の運を使い切ったね。今年のスタクリ、チケット取れるかしら?(昨年はCひろさんにお誘いいただいて自分は全くの労力を使ってませんでしたが.../汗)というか、「下手したら来年分も使ったんじゃね?運」ってくらい近かった。
そして、イベントスタート。
あ、そうそう。昼の部と同じでOP前の影ナレはT6で台本も同じだったんでしょうけど、アドリブやら何やらが入ってますからね。全く同じにはなりませんよねvvv
で、客席の照明が落とされてドカンとスタート。
最初はセンターステージでパフォーマンスされているのですが、それぞれ袖ステージにダッシュ。
最初は、鈴木さんが来たのかな?
近い、近い。
鈴木さんが近いってことは、小野さんも近いのだよ。
間奏で2人は交代。
来た、来たよォー!!
小野さんって、動いている方がカッコ良いと思う。というか、写真写りがよろしくないのかしら?
超かっこよかった。
しかもね、鈴木さんはあんまり近いスタンドは見なかったけど、小野さんはこっち見たのよ。
もう一度言おう。こっちを見たのよ。
目が合ったと思うことにした(笑)たぶん、合ったんだよね。あれだ。小野さんは確実にお兄ちゃんオーラのある人だと思った。(何の感想だ?/笑)
この時点で、わたし、色々と大変だった。
OP曲が終わって既にぐったり。
ご一緒したHさんが「大丈夫ですか?」って聞くくらい、ぐったり(笑)
朗読劇。
今回は「歌終わりに走らせて!」と翼が文句を口にしていました。
ほら、君が一番若いんだから...(笑)
大まかな流れは昼の部と同じです。
三浦さんがやっぱりほんのり噛んだので、はっきりと滑舌しながらセリフを言い終わると客席から拍手が起こり「これが普通です」って三浦さんが客席に言ってました。
いや、だって。昼の部相当酷かったよ?(笑)
で、T6登場で、今回は先生から生徒への問題ではなく、偉そうにしているけど、本当に自分たちに教える資格があるのかテストしてやると翼が言います。
担当教科以外さっぱりダメだと言っている先生方。
とにかく、テストが始まりました。生徒から問題を出す先生を指名していきます。
まずは、翼VS鳳先生。
潔癖症になった文学者についての問題でした。
答えは森鴎外で、彼は細菌の研究をしていった結果、潔癖症になってしまったらしいです。
これは、補習中に葛城先生が話してくれたことらしくて、葛城先生は翼がそれを覚えていてくれたことを喜んでいました。そりゃそうだよ。
ちなみに、この話をしていたときに葛城先生の腹の音が鳴ったのも覚えているそうです。
...愛だね(笑)
次は一VS九影先生。
問題は、パンダの指は何本あるかってので回答は7本らしいです。
わたし、一が九影先生を指名した時点で「九影先生は理科が担当だから生物(動物)もいけるからダメでしょう」って思ったんですよ。
そしたら、九影先生は自信満々に「6本だ」と答えました。
どうやら、1990年代に7本目の存在がわかったそうで、それ以前の知識だったら九影先生の6本で良かったみたいです。
次は、瞬VS二階堂先生。
問題は「ヴィスコンティのメンバーを答えよ」です。
ちなみに、ジャンルは「現代音楽」だそうで。
瞬が「先生は、皆答えられるよな」といわれ、わたしは「『ゆうじ』しか知らない」と思いました。漢字すら思い浮かばないけどね!
二階堂先生、土下座でした。土下座はぁ...
次は清春。
そういえば、一のときも瞬のときも立候補するかのように衣笠先生が立ったり座ったりしていましたが、無視されていました。
そして、清春のときにも同じことをして「オバケはねぇ!」と否定されて「そうですね」と納得していました。
清春が指名したのは真田先生。
問題を出す前に清春が真田先生のお知りを叩きました。
「教師のお尻を叩くなよ」と真田先生が文句を言いますが。
「問題。真田先生がポケットに入れていた明日の職員会議で使い資料を入れているUSBメモリは今は何処にあるでしょうか」
と清春。
「そんなの此処に...」と真田先生が言うのですがどうやらなくなったそうです。
清春は正解を言わずに「自力学習っての?」ということで自力学習で見つけてご覧とのこと。
学力テスト全く関係ないじゃんと真田先生が言ってました。まさしく、その通り。
次はゴロちゃんで衣笠先生を指名。
「光栄ですね」と言う衣笠先生に、というか宮田さんに「違う、D3。コーエーじゃないよ」と。
これを岸尾さんはグレーゾーンだと言ってましたが、わたし、間違いなくアウトだと思う。
DVDではカットされるんじゃないの??
しかも、この1回じゃなく、宮田さんまで悪乗りしてコーエーネタを引っ張ったし。
「そろそろ怒られるからやめよう」と岸尾さんがやめてコーエーネタは終わりましたが...
ゴロちゃんの問題は「色相環の反対側の色は補色になるのだが、赤の補色は何色でしょうか」と言う問題。
正解は緑ですが、衣笠先生は「青」と答えました。
最後は瑞希。
葛城先生への問題だったのですが、瑞希が出した問題は、どうやら数学的に未だ照明されていない問題で、解けた人には懸賞金が出るものらしいです。
衣笠先生がそう言ってた。
で、また愛の言葉の話になって、B6が発表。
夜の部はB6が連続でセンターステージで発表。
たしか、翼は良いところ(?)で蝿が顔に止まってくじけそうだったのですが、客席に「もう一回!」って言われて、気を取り直して最後までやってくれました。
「そりゃ、蝿もたかるってもんさ」って自分で言ってました(笑)
で、今回はT6が袖ステージでの発表。
杉田さんと、三宅さんと、織田さんが目の前に来て、更に、永田(三浦さん)も来たよ!
その後のコーナーは昼の部と同じ。
トークコーナーでは、織田さんがサクサク仕切ってました。
あんまりしゃべらせると押すからってサクッと切ってみたり。
そういえば、此処だったよね。
岸尾さんが森久保さんのモノマネをしました。ほら、森久保さんはZチームで嶺アラタをしてるじゃないですか。
だから「ティンカーちゃん」とか。しかも、似てるんですよね(笑)本当に、岸尾さんは芸達者ですよね。
で、夜の部はT6メインのアフレコで、B6が効果音。
やっぱり客席から「効果音!」って声が上がったので、井上さんが「昼の部もいた人」と声をかけると半数以上が挙手。
何だ、コレ...
で、T6が演技でB6が効果音。
あ、リハで井上さんが物凄くやる気のない感じでした。勿論、本番はきちんと演技されていましたが。リハ途中から他のキャストさんたちも井上さん的な感じになりました。
CMコーナーがあって。
ライブコーナーです。
今回は永田がお手紙を朗読。
しかし、三浦さんが「なんか、難しいことが書いてあるんですけど」って井上さんに訴えると「自分で書いたんでしょう?」と一蹴。まあ、永田としてステージも呼び戻されているのですから、そうなりますよね。
というか、ここでは全く噛みませんでした。
すごいや、永田。
物凄く小難しい言葉を並べていたのに。噛まなかったよ!!
で、ライブ。
ライブです。
まずは瑞希で昼の部と同じ。
次は鳳先生で、九影先生。そのあと、ゴロちゃんで彼は昼の部と歌が違っていました。『Romantic Metamorphoze 』でした。
で、次が..衣笠先生だったかな?で、二階堂先生でナナキヨに翼と一でしたね。
あんな?あんな??
ナナキヨのときは鳥さんしかこちらに来なかったんですよ。
ちょっと残念だな、と思ったんですけど。
ちゃんと翼と一のときは小野さんが来た!来たのだよ!!
何度でも言おう。かっこよかったよ。
そして、ED。
それぞれのご挨拶があり。
あ、菅沼さんは夜の部は成功しましたよ。「でも?」ってマイクを向けたら客席で「死んでるんだぜ」って。
...おかしいでしょ、それ!!
岸尾さんは、そうそう。森久保さんのモノマネやってー!って客席から声が掛かって「ベッドの中でしかしないんだ」と言ったんです。
これ、トークコーナーでこの夏の思い出っていうテーマで鈴木さんが今年だいぶ体を鍛えたと言っていたときに客席から「見せて!」って言われて「俺はベッドの中でしか見せないんだよ」って返したのをパクッたんですよね(笑)
鈴木さん、相当恥ずかしがっていました。
で、だ。
鈴木さんの挨拶のときにちょっとだけぶっちゃけてくれました。
「コレで終わりじゃないから」
だそうです。
まあ、次回作があるから次のイベントもあるんだろうなとは思っていましたが、あちら側の方に言われると「よし!」って思いますね。
鈴木さんはあとで大人に怒られるのを覚悟(?)で教えてくれました。
そして、EDの挨拶のあとに、T6チームとB6チームが上手下手に別れて挨拶に来てくれたんです。
あのね、まずね。T6チームが来たんです。
織田さんが一番袖側に居たので彼が先頭でこちら側に来たのですが、お辞儀をしながら来たんです。
お辞儀をされたらお辞儀を返すのが日本人ですね。ええ、わたしは骨の髄まで日本人でした。
お辞儀を返していた。恥ずかしい...!!
皆さんにありがとうを伝えた..と思う。
で、次は交代でB6チーム。
これは確実に皆にありがとう言うた!
ただ、三浦さんごめん。三浦さんだけ「永田、ありがとう!!」って叫んじゃった...
「永田」って言いやすいんですよ?というか、三浦さんを見て咄嗟に出るのが「永田」なんです(笑)
キャストさんの名前を呼んで「ありがとう」と言いました。
小野さんが最後にセンターに戻って行ったんですけど。
「小野D、ありがとう!」ってもっかい言ってみたんです。
そしたら、2秒位して振り返ってちょっと頷いて笑顔で手を振った!!
大事なことなので、もう一度言おう。
振り返ってちょっと頷いて笑顔で手を振った!!
たぶんね、わたしの周囲の人たちみんな自分に手を振られたって思っているでしょう。
わたしは思ったよ、あのときに。
けど、あのタイミングで振り返ったので、わたしに振ったとわたしは思い込むことにした!
ていうかね、アレですよ。
イベントなんて、そう思ったもん勝ちな気がしているのです、わたしは(ライブもね)
そのほうが楽しいじゃないですか。(コレだけ近いんだからってのもあるんですけどね。)
なので、今回は。
こちら側に来た人みんな..じゃないな。
えーと。小野さん、鳥さん、井上さん、織田さん、岸尾さん、菅沼さんはわたしの中で目があった人リストに入りました(笑)
鈴木さんはアレだけ近くに感じたけど、目は合ってないと思う。ちょっと遠くばかりを見ていた気がする。
永田(三浦さん)もまた然り。あ、永田は微妙かな??
吉野さんは、微妙だなーって。最後の挨拶のときこっちを見たけど、うん、ちょっと違う気がする。
織田さんは、お辞儀しあった仲にわたしは認定しています。
あ、そうそうED後の影ナレはB6でした。昼の部もね。
しっちゃかめっちゃかでしたよ。
DVDが超楽しみになるくらいに。
とりあえず。総括。
次回もゼッタイに行きたい。
小野さんがとにかくかっこよくて禿げ萌えた。
いや、マジ。本気で超かっこ良いと思ったもん。というか、わたしの好きな系統の顔だった。動いてたら。(←どういう意味だ?/笑)
うっかり好き声優の下克上が起こるくらいにかっこよかった(笑)
色々と記憶違い、抜けてるところが多々あると思いますが。
最後の小野さんに全部持ってかれたので、悪いのは小野さんと言うことにしておいてください(笑)
意味不明な点とか多いかと思いますが、読んでくださった皆様。ありがとうございました。
そして、ご一緒してくださったHさん。ありがとうございました!
ステージの真正面のスタンド席でした。
だから、たぶん、音響的に良い場所だったのではないでしょうか。反響もなかったし。
まず、会場後。
場内に流れているキャラソンで、瑞希の『硝子の幻想アモーレ』の手拍子が会場内で自主的に(?)始まりました。
次の曲が清春の『青春ダイナマイト』で、その曲の合いの手も会場内で自主的に...
凄いね。
あと、ゴロちゃんの放課後ジャーマンスープレックスも合いの手(?)を入れていたと思います。
既にみんなのテンションが高いのさ。
かく言うわたしも電池式のサインライトを購入しましたけどね(笑)しかし、これおっきいのな?ジャニ●ズみたいに色が替わるとかもないのね。
...勉強してください。
それはともかく。
恒例のOP前の注意事項の影ナレはT6でした。
相変わらず衣笠先生が葛城先生に酷かった(笑)
これこれ、これぞXだと思って、また5分くらい待ちました。
入場が5分押したからか、開演も5分押しでしたよ。
...コーエーさんを見習って勉強するように!
いよいよ開演。
ドカンと始まりました。
今回はOADのOPから。
翼と一の歌は大抵どれも好き!けど、これはまだCDをもっていない。今度メイトに行って買おうと心に決めました。
いやぁ...
X単独イベント、わたしはDVDでしか知らないからウキドキですよ!
歌が終わって、すぐに朗読劇で翼様登場。鈴木さんは若いから...(笑)
今回の朗読劇は夏休みだってのに担任に呼び出されたB6。その理由がまあ、補習ですか。
B6揃ったところで、翼が永田になぜ皆が集められたのか理由を知っているのかと訪ねます。
すると、永田さん。噛み噛み(笑)
岸尾さんが「あの人、ナレーターだよね」とひとこと。
テイク2でも噛み噛み。
菅沼さんが「弊社がすみません!」と頭を下げ、テイク3でやっぱり噛み噛み。
最終的には、「ウチの秘書がすまない」と謝る翼にキヨが「滑舌やらせとけ」って言ってました(笑)
あれですよね。ツボに入ってしまって上手く読めなかったんですよね。
で、キヨがふざけて永田を「ジジイ」と言い、皆が永田をジジイ呼ばわりです。
酷いよね。
酷いけど、永田って年齢不詳だし、彼らよりは年上だからジジイでも良いか?
話を戻して。
噛み噛みの永田の説明で補習に呼び出されたということが分ったB6全員が逃げようとしたらT6登場。
たしか、二階堂先生の時にはゴロちゃんが「ショウちゃんのジジイ!」って言ってました。そして、二階堂先生が「ババアではないから間違いではありませんね」って返してました。
さすが、二階堂先生!!(笑)
で、まあ。B6のために自分たちも夏休みだってのにやってきたんだぞっていうT6にキヨがどうせ自分たちも俺達くらいのときには勉強してなかったんだろうって言うのですが。
衣笠先生は、やらなくてもできたから課題全部免除だったそうです。
真田先生は、ちゃんとやってたそうですよ。最終日に。
九影先生は、夏休みの中盤にやっていたそうです。たしか、昼の部では喧嘩に明け暮れていたと冗談で言っていました。たぶん、アドリブですね(笑)
えーと、鳳先生もちゃんとやっていたと思うんですけど、どのくらいにやってたか忘れました。
で、二階堂先生は宿題を早々に済ませて自分の趣味に時間を費やしていそうです。同級生の女子に勉強も教えていたそうです。
で、葛城先生は二階堂先生のその話を聞いて「二階堂君、此処がわからないの」とかいう小芝居を打ってからショックを受けていました。
ちなみに、葛城先生の夏休みは「花火に行ったり、海に行ったり、花火に行ったり、花火をしたり」だったそうで、衣笠先生に「勉強の話が出てこない上に、女性の話もまったくでてきませんね」と指摘され、「大方、今とかわらず色んな女性に声をかけては撃沈していたんでしょう」と鳳先生に指摘されていました。
それを聞いた衣笠先生「気持ち悪いですね」と笑顔で(笑)相変わらず酷い人ですねvvv
で、やっぱりB6は補習がいらないって言うからじゃあ、テストをしましょうって話になって。
担当教科の教師陣から問題。
まずは葛城VS翼。
日本代表サッカー女子の名前についている花の名前は?って問題だったのですが、「ヒントをきいてやらなくもない」という翼に葛城先生は「愛しい女性をその花に喩える」と教えてくれました。
なので、翼の答え「担任ジャパン」(笑)
正解を聞いて「愛しい女性を喩えると言うなら、担任ジャパンで良いじゃないか」と翼様。
永田を呼んで日本代表のスポンサーを全部買い占めて「担任ジャパン」に改名させるように命じていましたが、一の「ダメ、ゼッタイ」を聞いて(3回くらい言いましたよ、一は/笑)、「一が言うなら...」と諦めました(笑)
なでしこジャパンが謎の改名の憂き目を回避したところで、鳳先生VS一となりました。
治承・寿永の乱は何氏と何氏の戦いかという問題でした。
答えは源氏と平氏なんですけど。
一は「何派と何派ってことだよな」って解釈し、「ねこにゃん派とワンころ派だ!」と自信満々。更に、最近はウサピョン派が出てきているとか。
一はどれも好きだといっていたら、瑞希が「僕はトゲー派」と立ち上がり、その隣にいたゴロちゃんが「オラはカメハメ波」と言いました。
岸尾さん...(苦笑)
「みんなが草薙君のようだったら世界は平和だろうね」と鳳先生が締めていました。まあ、そうだわな...
次は九影VS瞬で、問題は「酸素は植物の何で作られているのか」という問題です。答えは葉緑体ですが。
瞬の答えは「根性」とのこと。だったら瞬だって作れるだろうという九影の突っ込みにキヨが瞬に瞬に水をかけて「酸素はまだ出来ませんかァ?」って言って瞬の「仙道、コロス!」が出て、追いかけるのですが、いつの間にか、砂浜で追いかけっこしているバカップル的な追いかけっこになりました。
何だかんだで止まったのですが、誰が止めたんだったっけ??
次は衣笠VS清春で、三角形の図形の合同の証明を3つ答えてくださいという内容でした。合同条件なんてわたしが覚えてるのは「二辺とその挟む角」だったのですが、そのほかに2つ。「三辺が同じ長さ」と「三つの角がおなじであること」でした。
そういや、そうだったね。
清春の答えは、衣笠に「3つあります」というのを聞いて、「見る・切る・重ねる」と答えました。
「なるほどー」って本気で思いました。これって台本にあったんですかね?吉野さんのアドリブのような気がしてならない...
次は、二階堂VS悟郎です。
日本国民の三大義務を答えなさい、という問題。答えは「納税・勤労・子供に教育を受けさせる」の3つなんですけど。
ゴロちゃんは「よく寝て・よく遊んで」...あと1個何だったっけ。忘れちゃいました。
ゴロちゃんの回答だったらその国は即刻滅んでしまうと二階堂先生は嘆いていました。
ゴロちゃん曰く「ゴロちゃん王国の三大義務」らしいです。
最後は、真田VS瑞希です。
「blow one's own trumpetの訳は?」と言うもの。
「噛まなかった。リハでは噛んでたくせに」って瑞希が言うと「リハで噛んだからって本番でも噛むと思うなよ」と真田先生。
その前に瑞希、というか、菅沼さんが今回はトゲーが居ないことを嘆きながら「西脇保さんがいない」って言おうとして、西脇さんの名前で噛みまくっていて「人の名前で噛むの、やめてくれない?」と静かに阪口さんに突っ込まれていました。
昼の部は比較的(?)噛み噛みでしたよね、翼も噛んだし。
あと、そういえば。T6登場のときに真田先生は自分が「英語担当」って言ってましたけど、あの人確か「外国語」担当だったはず。英語は悠里先生だと言うのに、OADでは設定変わってるんですか?
話は戻して瑞希は何て答えたっけ?ここで西脇さんの名前を噛んだんだっけ??
答えは「自慢する」という慣用句らしいです。
で、まあ。
みんな不正解だったので先生達はがっかりしていたら、翼が、「愛については、答えられる」って話になって。
翼曰く「もう、そろそろ5周年だからな」だそうです。
そうか、5年なんだね...
「俺達、留年してるってことなのか?」と翼が疑問を投げかけていました。
うん、気にしないで(笑)
で、恒例の甘いセリフのコーナー(?)に移行。
B6が指名されて、左右それぞれの袖ステージで愛の言葉を披露。そのあとに担当教師のT6がステージ中央で披露だったと思います。
勿論、永田は翼の愛の言葉披露のあとに「ご立派になられて」とハグ(笑)
あと、最後に永田も愛の言葉を披露しました。
本人達が言うように愛についてはそれなりの、成果は見られるが、勉強に関してはまだまだ指導が必要だという共通見解を衣笠先生が口にして、せっかくだから合宿を張らないかと九影先生。いいですね、と真田先生が乗るけど、九影先生の『合宿は』「~ブートキャンプ」のことで、「付き合ってられるか」という話でお開きとなりました。
朗読劇、お終い。
次はOADのダイジェスト。
トークコーナー。
今回は井上さんは変わらないのですが、杉田さんではなく、織田さんがパートナー。
此処では生アフレコを披露されました。
しかし、セリフがあるのはB6のみ。T6が撤収しようとしたら「効果音!」と客席から声が。
「ここら辺、仕込みじゃないよね?」と杉田さんが「効果音!」と声を上げた人がいそうなエリアを指差して言いました。
まあ、確かに...
しかし、リハでは、台本どおり(?)だったゴロちゃんが、本番ではバタリアンと化しました。大丈夫か??
最後に、夏バテ防止に皆さん何をしたか、という言葉に、それぞれが答えました。
んー、よく覚えていませんが、印象的だったのが杉田さんの「好きなCVを聞くこと」と答えて鈴木さんに「誰ですか、声優さん」って聞かれて「お宅の事務所の子」って答えた杉田さんを軽く小突いていました。
誰のことなんだろう?
いつものCMコーナーですが。ここでまた『特報』の文字が。
この文字が出てくるとビタミンの新作とか移植とかの話に繋がるのですが、もうないだろうと思っていたら...
新作あります!
まだ何月でプラットフォームが何かってのは発表なかったのですが、2012年。来年新作です。
VitaminX DetectiveB6だそうです。主人公の探偵事務所にB6がやってくるんだって。T6は情報屋としてでてくるんだって。
その設定を聞いて普通に「夢を書くなら、ヒロインは情報屋サイドの方が良さそうだね」って思いました。うん、思っちゃった(笑)
うはは、一がかっこよかった。髪を後ろに縛ってたぞ!
ただ、シルエットのときの並びが今のシリーズとは違ったよ。一番左に瑞希じゃなくて、瞬だった。今は瑞希だよね??
CMコーナーが終わって、ライブコーナーに行く前に、織田さんがスタッフさんから手紙を預かってきたといって中身を見てみると葛城先生から先生(お客さん)宛への手紙だったので、杉田さんが呼ばれて朗読。
要は歌を歌わない代わりの救済措置(?)だったみたいです。
歌は、まず瑞希の『硝子の幻想アモーレ』。わたしは、瑞希の曲ならこれが一番好きなので嬉しかったですね。
しかも、客席的には自主練習もしてましたしね(笑)
次は、ゴロちゃんで『恋のブーメラン~真夏の誘惑30°~』でした。これは、これまでのイベントで歌われていないので、嬉しかったなー。まあ、放課後ジャーマンの方が体力的、というか岸尾さんの喉的に辛いでしょうけど。
次が、鳳先生、九影先生、二階堂先生、衣笠先生、真田先生と先生が続きました。たぶん、昼の部はそうだったと思う。
おそらく、今回のOADのB6キャラソンを全巻購入した人が応募できるT6ソングじゃないのかしら??
あ、織田さんがスーツからベストになっててきゅんとした(笑)
で、今度発売されるナナキヨの新曲。これはOAD2巻のED曲らしいのですが、此処で初披露だそうです。
演奏の途中で、マークさんが出てきました。ビタミンの曲全て作曲されていらっしゃる方。
ナナキヨの歌が終わって、翼と一でやっぱりOAD1巻のEDです。
ライブコーナーが終わってED。
それぞれの挨拶だったのですが、菅沼さんが自分のことを「色が白いね」とモニタを見ながら言って「綺麗な顔してるだろう?」って言い出したんです。どうした、大丈夫か??って思ってたら「でも...?」って客席にマイクを向けるけど皆ポカン...
どうやら、タッチの和也が無くなったときの達也のセリフが欲しかったらしいんですよね「でも、死んでるんだぜ」って。
誰が拾えるか!
岸尾さんが「俺の師匠をバカにするな」みたいなことを言っていました。
しかし、自分の番になったら「トンガリトンガリトンガリ」とキテレツ大百科で三ツ矢さんが声を当てていたキャラの名前をそっくりな声で連呼していました。
良いのか、それは...?
この2人の印象が強かったので、他の人たちがどんなことを言ったのかさっぱりです。
とりあえず、昼の部終了。
長くなったので、夜の部は別記事に。
長いので畳みます。
結構既に記憶が曖昧なのでなんとなーくの雰囲気で感じ取ってください。
イベントの存在を知って、県は跨ぐがご近所であると言うことで、行ってきました、岡山県。
以前、その周辺に出張できたことがあるので不安はそんなになく。旅行恒例の迷子になることもありませんでした(笑)
昼の部(テーマ「復興」)
30分くらい並んで入場。
物販があるので覗いてみたら、声援団の当日参加のキャストさんの寄せ書きサイン色紙が500円で販売。
印刷じゃなくて手書きだそうで、購入です。
しかし、井上さん、神奈さん、かないさん、ぴんくさつまいもさん、越智静香さんは分かったが、イトケンさんと勝さんと長沢さんがわかんない。
何となくこれかな?と思うけど...
自由席ゆえ、真ん中あたりに座りました。(11列30番)
昼の部の影ナレで司会者(アナウンサー)が噛みました。
最初は太鼓。
備前長船名刀太鼓の披露。
眠くなりました。
寝ちゃダメだ、と思っていたのですが、隣の人がこくりこくりとしていたので安心してわたしも舟をこいだ次第でございます。
そうそう、この演技(?)の間に、お寺の和尚さんによる祈祷が行われました。
般若心経の間、皆で黙祷。
次は、雷門喜助師匠による落語。
司会者が「師匠、お願いします」って下手を見たのですが、わたしが心の中で「上手から出てきたら笑える」って思ったら本当に上手から出てきました。
そりゃそうだ。
次は尺八の演奏で、三好芫山さんという、...凄い人だそうです。
間に10分の休憩を挟んで声援団。
まずはビデオメッセージだったのですが、司会者の方が名前を読み上げるごとに黄色い声が。
あれ?ねえ、本人来ていないんだよ??
斎賀さんの人気に慄きました。すげぇ...
順番は、山寺さん→岩田さん→斎賀さん→置鮎さん→高橋さん→小西さん→智一さんだったと思います。
その映像見て思ったんですけど。オッキーの顔の系統って数代前の体操のお兄さん(佐藤弘道さん)に似てない?
あと、オッキーはいい声だ(笑)
そうそう。
そのビデオメッセージが流れるときに岩田さんが出た瞬間「みっちゃーん!」て声が。
...あの、本人来てな(以下略)
まあ、嬉しいんだよね。仕方ないよね。
昼の部の声援団は井上さん、神奈さん、イトケンさん、越智さん、ピンクさつまいもさんで、あと、勝杏里さんとかないみかさん、長沢美樹さんです。
最初、全員で「君に送る応援歌」を歌い、挨拶。
そして、声のドラマなんですけど、これ凄い。
「初見」です。
長沢さんが「こんなガチな初見は初めてです。初見って言っても一応、ちょっとは目を通すんですけど...」って言ってました。
そして、その場で配役発表。
えーと、確か以下の通り。
おじいさん他:神奈さん
おばあさん他:イトケンさん
謎の青年:井上さん
隣の桃ちゃん:かないさん
メガネ君他:長沢さん
SE他:勝さん
ナレーション:越智さん
お花の妖精:客席
イトケンさんが「年齢が高くなるのは構わないけど、性別を超えるのはちょっと!」って訴えていましたけど、却下(笑)
何より酷いのは、勝さんでしょうしね。
「俺、SEをしに来たんですか?!」って(笑)がんばれ、タンタンvvv(@彩雲国)
要は、岡山県と言うこともあって桃太郎のパロディだったのですが。
謎の青年(桃山士郎、通称ももじろうだろうです。頭が桃だそうです/笑)が何度も「山岡士郎」(@美味しんぼ)と名乗って、おじいさんに「ここら辺で究極の味はありませんか?」って聞いてみたり、鬼が島の鬼(?)が「はっひふっへほー!」の偽者なので「ばっびぶっべぼー!」でこれが意外と似てたり(笑)
その鬼を退治するのに「各自アドリブ」って書いてあるところで熱気バサラ(@マクロス7)とか、久々に現世にやってきた六番隊副隊長の阿散井恋次(@BLEACH)とか、勝さんも何かしらしてたけど良く聞こえなかった。
えーと、そうそう。木の葉の里からも秋道チョウジとカカシ先生、あとカブト先輩(@NARUTO)がやってきました。
あと、メロンパンナちゃんも。
鬼退治と言うか、鬼が島に光を届けに行くっていうのが目的だったかな?
それで、ついでに「究極の味」も探しに。(まだ探すか!/笑)結局、究極の味は見つからなかったけど、「みんなの笑顔があればどんなものも究極の味だよ」って良い声で言ってました。ももじろうさん(笑)
山岡さんから離れなかったな、あの作品。懐かしかったけど...
小さい子供たちはどれだけついていけたかな、と思ったけど。メロンパンナちゃんとか、ナルトがあったので大丈夫かな?熱気バサラなんてどれだけの人が知っていただろうか...
あ、あと。随分話が戻って。
挨拶のときににゃんこ先生がいらっしゃいました(笑)友人帳はアニメを見ていないので初めてにゃんこ先生の声を聞きました。そんな声だったのか...
その後は、みんなで歌って元気になろうってコーナーです。
アンパンマンキャストが居たので、それを中心にした感じですね。
メロンパンナちゃんの歌とか、クリームパンダ(くん?)の歌とか。ところで、神奈さんは何のキャラでアンパンマンに出てるんですか??
しっかし。
やたら女性陣(かないさんと長沢さん)が可愛らしかった。
勝さんの弄られっぷりも中々...
そして、声援団のシメはやっぱり「君に送る応援歌」です。
何と今回3番まで作ってこられて、今回が初披露。
そしてそして、イトケンさんからサプライズ。
自分もギターを弾けるようになって演奏して応援したいと希望され、1ヶ月練習をされたそうです。
今回これも初披露。
前奏をソロで披露してくださったのです。
イトケンさんって本当に凄いですね。ピアノも土浦繋がりでイベントで披露されましたし、努力の方だな、と。
声援団の後は、今度は神社の宮司さんによる祈祷。
日本だからできるんだろうなぁと思いました。(仏教と神道が同じイベント内で祈祷するって...)
最後は皆でBELIEVEを歌って幕。
夜の部(テーマは「未来へ」)
昼の部が終わって既に並んでいる人たちがいたので、お茶をして会場後に入場。
あれ、やっぱり夜の部は人が少ないのね...
前から3列目に座れました。ちょっと上手寄りだったけどね。
少しプログラムが変わって、太鼓は無し。
宮司さんの祈祷が最初に来て、そのあと神楽。寝てました。
落語で再び雷門喜助師匠登場で、次の準備が整うまで司会者と繋ぎのトーク。
本当、心から話が下手だと思ったんですけど、今回の司会者。
準備が終わって、ジャズの演奏。
休憩を挟んで声援団。
声援団のビデオメッセージは昼の部と変わらなかったです。
相変わらず「みっちゃーん!」とか「きゃーーー!」って。
あの、今日はこの人たち(以下略)
そして、幕が上がって、「君に送る応援歌」を皆で合唱。
声のドラマが始まります。
勝さんとかないさん、長沢さんは仕事があるので昼の部だけの出演でした。
9時ごろに岡山に着いて、昼の部の声援団の出演が終わったらその足で帰っていったみたいです。フィナーレには姿がなかったから。
凄い過密スケジュールだったかと思いますが、来てくださって嬉しかったし楽しかったです。
今回の声のドラマのテーマは「光を未来へ」だそうです。
天使見習いが大天使様から何も言わずに渡された3本のろうそくがあったが、その意味が分からず火もどうやってつけるものかって行っていました。
あ、天使見習いってイトケンさんで「天使見習いになって随分経つけど」って言った瞬間、客席からクスクスと笑い声。
「何が可笑しいんだ?」って言ってました(笑)
取りあえず、今回の声のドラマはシリアスで、伝えられなかった思いが手紙となって天使見習いがそれを伝えたい相手に届けると、そのろうそくに火がつくって話みたいです。
最初は越智さんが演じる女性が、亡くなったお母さんへの想い。
次が神奈さんが喧嘩別れした彼女への想い。地震で中々連絡が取れずにやっと連絡が取れたら彼女のおなかに赤ちゃんが居るっていう設定。
この神奈さんの演技。すっごいシリアスでね。声のトーンが、神さんだった!わーい!!数日前にスラダンアニメを見て神さんの声を聞いていたわたしとしてはきゃっきゃvvvですよ。
最後が井上さん。亡くなった奥さんへの想いという設定でした。最後は泣きの演技が入っていました。
ろうそくが全部ついて、それを見た天使見習いも自分の愛する人に思いを柘植に行こうっと、って感じで終わりました。
すみません、どシリアスであんまり楽しめなかった。
そして、その声のドラマが終わったらイトケンさんが作ったドラマ。
の、ハズだったのですが。キャストが3人しか集まらなくて、脚本が書けなかったらしく、急遽、コーナー変更。
「みんなの大好きなキメ台詞コーナー」
になりました。
エピソードにしたがってどんなセリフを言うかってやつ。
何だ、キャラでやるんじゃないんだ...
そして、お題は越智さんが出されます。答える順番は挙手によります。
1つ目のお題。
「合コンで知り合ったメチャクチャ好みの女性のメルアドが知りたい。あなたならどうやって聞き出す?」
まずは神奈さん。
記念に皆で集合写真を撮って、それをメールで送るからメルアド教えて?っていうもの。
おお、スマート。
次にイトケンさん。イトケンさんはこのコーナーで大迷走です。迷子もいいところ(笑)
「俺、来週も合コンがあるんだけど」(え~!!!って客席から)
「こっち、4~5人良いのつれてくから、そっちも4~5人連れてきてよ」(え~~~!!(以下略))
「それでさ、その合コンが成功した暁には、幹事お疲れ様会しようぜ。だから、メルアド教えて」(え~~~~!!(略))
イトケンさん、心が折れてました。
そして、井上さん。
「今日、合コン初めてだったんだよね。君は?」(客席に問いかけ)
「...色んな声があったけど、「初めて」が多かったから良かった。けど、もう合コン行くことは無いと思うんだ。だって、初めての合コンで君に会えたんだから」(客席からは「きゃーーーー!!」という黄色い声)
「メルアド、教えて」(そういえば、それを聞き出すのがこのお題だった)
2つ目のお題。
「無事、彼女からメルアドをゲットしたあなたは、初めてのデートに行きます。しかし、そのデートの中で、彼女がおならをしてしまいました。あなたならどうフォローしますか?」
井上さん。
「あー、えーと...香水変えた?」(えーーー!!)
「あ、そ、そうなんだ。けど、それも全部君だから」とか何とか。すっかり忘れてしまいました(汗)
次に神奈さん。見切り発車です。
「あれ?今何か音した?落し物、なんつって!」
「あー、えー。こうやって気を許してくれた証拠だって思うとおならさえ愛しいよ」とか何とか。これも忘れた。
最後に、イトケンさん。
「今、おならしたよね。いいよ、普通のことじゃん俺だってするぜ」
「知ってる?匂いってのは、匂いの元となる粒子が鼻の粘膜について脳に伝達するんだ。つまり、君がおならをしたことによってその匂いをかいだ俺の鼻に君の匂いの粒子が付着し、君と俺は一心同体になったってことさ」(客席から「きもい!」って声)
イトケンさん、心がボッキボキに折れる。
というか、普通は見ぬ振りするだろうと言う男性陣。そりゃそうだ。
「嗅いでも嗅がぬフリですよね」ってイトケンさんが言ったら井上さんに怒られた(笑)
3つ目のお題。
「何度かデートも重ねて、いい雰囲気に。そこで告白しようとしたあなたですが、何と、彼女には彼氏がいたと発覚。あなたならどう攻める?」
井上さん
「え、彼氏居るの?あ、ああ、そうなんだ。けど、君の心の隙間に僕は少しはいると思う。だから、その隙間を広げて僕の占める大きさを大きくしてくれないかな」
「これ...」(指輪を取り出したらしい。)
「箱とかに入っていないけど、これを君に。僕は、君を待っているから」
神奈さん
すみません、本気で全く記憶の糸が見えませんので省略
イトケンさん
「違う角度から攻めます。さっきの演技ではキモイって言われたんでスタンダードじゃもうダメでしょうから」と宣言の後に演技スタート。
「え、彼氏居るの?あ、そうなんだ。俺にも3人彼女が居るよ」(客席から非難の声。イトケンさん、違う角度言うても酷すぎない?)
「若いうちに沢山恋愛をして、パートナーを決めていくのが良いと思うんだよね。恋人は1人じゃないといけないって日本の法律で決まってるわけじゃないし。だけど、さ。最後に君が選ぶのは俺だと思ってるから」
てな感じでした。
イトケンさん、酷すぎる...(笑)
最後のお題。
「何とか彼女にOKをもらい、数年の交際を経たあなた。そろそろ結婚と言う運びになったものの、彼女のお父さんは自他共に認める頑固者。あなたは、どう言ってお嬢さんをもらいますか?」
イトケンさん
「最後になればなるほど不利になることは学習した!」と見切り発車を宣言。
「お父さん、初めまして。お嬢さんとお付き合いさせていただいております、伊藤と申します。お父さん!あ、お父さんと言うのは早すぎましたか」
「ですが、お父さん、どうかお父さんと呼ばせてください。お父さん、僕はあなたをお父さんと呼ぶために生まれてきました。どうか、お嬢さんとの結婚を許してください、お父さん、パパ!!」
イトケンさん曰く、「お父さんを攻めてみました」
どつかれる思う...
神奈さん
「ごめんください。あ、わたくし、お嬢さんとお付き合いさせていただいています神奈と申します」
「実は、お嬢さんとの結婚を許していただきたく..え?あ、まだ帰れないですね。あ、塩を撒かれましてもナメクジではないので..あ、今度は水ですか。ははは...お嬢さんと結婚させてください!(土下座)」
神奈さんは終始した手に出ていました。
そして、トリは井上さん。
「わかってる、大丈夫。お父さん頑固なんだろう。けど、君と結婚するために僕は頑張るよ」(玄関先で彼女と会話をしているようです。)
「よし!」
「ごめんください」
「あ、先日は良い買い物をしてくださって誠にありがとうございます。」(舞台の上も、客席も『?』状態)
「いえ、披露宴会場も押さえていただきましてね、ありがとうございます」
「あ、いえ。そのときの話ではなくてですね。実は、新郎についての話なのですが。実は..新郎は僕です」
「あ、いや。騙すとかそういうのではなく。わかりました!披露宴の会場。御代は半額で結構です。
え?そんな問題じゃない?では、3分の2で!」
(客席から「増えた!」とツッコミ)「ちょっと黙ってて!」
「どうでしょう、お父さん。お父さんとこうやって交渉が出来るわたしこそ、お嬢さんの結婚相手に相応しいと思いませんか。だから、どうかお譲さんを僕にください!」
井上さんのが終わって壇上のキャストさんも拍手。
「いやぁ、さすが井上さんですね。団長は違うね」
と、神奈さんがヨイショしていたのですが、「神奈さんそう言ってますけど、さっき井上さんの聞きながら「物の次は金かよ」て言ってましたよ」とイトケンさんが告げ口。
先ほど3つ目のお題のとき、彼女に指輪を渡していたのでその演技が終わった後に「物で釣ってるんじゃないですか!」って突っ込んでいたのでその続きですかね(笑)
あと、イトケンさんが「これはフィクションだからね」って念を押してました(笑)
続いて歌です。
神奈さんのオリジナルの曲を神奈さんが、井上さんが出演された「009」の映画の主題歌を井上さんが歌ったところで、袖に掃けたイトケンさんが舞台上に姿を現して、「フィナーレだそうです」と告げます。
この時点で既に9時前。予定は8時半まででしたから随分と押しています。
「えー、もっと歌いたかったのに」と井上さん。
「声援団は3人でもこれだけグダグダです」ってイトケンさんが言ったのかな?
で、3番までのフルコーラスで「君に送る応援歌」。
勿論、イトケンさんが前奏ソロだったのですが、上手く弾けず。バックの人に「応援して。がんばれって言って」と求めていました。
何とか弾いて歌を歌い、その後昼の部と同様のシメで幕。
今回の司会者は、話の振り方が下手だったなと思いました。
ちょっと不愉快になったこととかありましたし。
けど、まあ。そんなもんかな...
楽しい時間を、って感じじゃなくて仕事って感じだったし。
久遠一さん(@ネオロマイベント)を見習え!(無理な話です/笑)
何となく行ってみたイベントでしたけど、楽しかったです。
夜の部のあのアドリブには大爆笑で手を叩きすぎて内出血を起こしています(笑)
あと、「僕達に会った君達は、もう声援団の一員だ」って言われたのは嬉しかったなー。
団長を始め、今回の軸となったキャストさんがイベントに慣れていて目の前に居る人を楽しませようという姿勢を示されて、実際それた出来る方達だったのが大きいのでしょうね。
それを考えたらネオロマイベント(だけじゃないでしょうけど)、存在が大きいのかなー...あれ、回数が多いからどう考えても場数のカウントの大部分を占めてるよね。
結構曖昧な記憶になっているのですが、こんな感じでした。
またイベントがあったら行きたいな!西日本にも積極的に来てくれると非常に助かる!!
ただ、キャストさんの仕事の拠点が東だから難しいかなぁ...
最後まで読んでくださった皆様、ありがとうございました。
ちひろさんに誘っていただき、参戦。
いや、これ。ホント、良いわ...
ちひろさん、ありがとうございました。
そして、長くなるので畳みます。レポです。
ネオロマイベントで最も甘くてロマンティック。
それがコーエーさんのコンセプトらしいです(笑)
構成としては、こんな感じ?
・ミニドラマ×3本。
・歌
・キャンドルトーク
・ヤドリギの下でキスをする(愛のメッセージ)
・新作紹介
だったかな?
ちなみに、ミニドラマは聖なるこの日に愛に苦しんでいる人を愛の精霊が奇跡を起こして願いをかなえると言うもの。
そして、その代償に、彼女にきちんと自分の思いを伝えなくてはならないという、ある意味親切の押し売り。
イベントの流れを無視して書きます!
12/4 昼の部
席が前から4列目。
しかも、座れる。(←笑)
この至福のとき...!!
まず、OPで皆が一言ずつ甘いセリフ。
そして、いつもはセリフを言ったら舞台に残るのに、皆一言言ったら舞台裏に消えていくんですよ。
あれ?なんでだろう...
そう思ったら、OPに歌があったんですよね。
曲が流れて歌を歌いながら出てこられました。
ネオアン(ベルナール@平川さん)&ラブサミット組(アレクセイ@緑川さん、リヒャルト@野島さん)と、コルダ組(八木沢@伊藤さん、土岐@石川さん、冥加@日野さん)、アンジェ組(オスカー@賢雄さん、ヴィクトール@立木さん、チャーリー@真殿さん)、遙か組(風早@井上さん、サザキ@智一さん、道臣@鳥海さん)で、それぞれ歌のパートを歌われました。
良かった、ラブサミットがあって。
じゃないと、平川さんソロだよ!!(笑)
で、歌った後に皆また舞台裏にはけて、ドラマスタート。
愛の精霊は緑川さんでした。愛の精霊は声のみの演出。
1本目はネオアンジェ。
ベルナールが聖なる夜だと言うのに仕事に追われて、中々意中の子(イベントだからキャラ名は無し)に会いに行けないって言う話なんですけど。
ベルナール一人で話が進まないから助っ人(同僚役)にイトケンサンとトリさんが友情出演。
記事が書き終わらず、いい写真が見つからなくて帰れなかったベルナールに愛の精霊が声をかけます。
思いっきり土萌羊の声です。
「錫也、おにぎり!」とか言わないかとか思いました。
若しくは「青空、紅茶美味しいよ!」とか?
それはともかく。
愛の精霊の声は直接頭に響くらしい。
「3日も徹夜してるからな」
ってさらっとベルナール。
ちょっと!寝て!!お兄ちゃん、寝て!!
で、信じられないが、勝手に奇跡を起こした愛の精霊のおかげで言い写真も見つかっていつの間にか記事も書き終わっていたので、同僚に応援される中、ベルナールは彼女に会いに行くことを決心します。
ってところで一旦終了。
あ、ドラマ中にベルナールの独白がありました。
彼女はもう他の誰かに誘われているのだろうか。でも、自分以外の誰かと彼女がこの日を過ごすのはいやだとか何とか。
普通に、ニクスの顔が浮かんだわたし。
何か、そういうの凄くさらっと誘ってそうだから、ニクス...
2本目は遙か。
愛の精霊は、忘れた...日野さん?
サザキと道臣が姫さんに『クリスマスツリー』と言うものを聞いて、それはなんぞや、と風早に教えてもらうことから始まります。
でも、クリスマスツリーはあの世界では再現できないことを知ってがっかりする2人でしたが、姫さんの喜ぶ顔が見たくてこの世界にあるものでクリスマスツリーみたいなものを作ろうと決心して舞台からいなくなったら愛の精霊の出番。
風早はいつまで姫さんの傍にいられるだろうか、と悶々と悩んでいたのですが、愛の精霊が奇跡を起こすと言います。
奇跡って、いつまでも一緒にいられるようにするのではなくて...
あれ?風早にはどうしたんだっけ?
で、愛に苦しむ風早に奇跡を起こした愛の精霊はサザキと道臣にも奇跡を起こしに行きます。
あ、サザキと道臣も独白があったけど、忘れました。
3本目は..アンジェ。
愛の精霊は、大人な感じのしゃべり方をしていた。トリさんだったかも...
アンジェは、たぶんエトワールだと思う。ゲームをしていないのでちょっとわかんないですけど、ヴィクトールとかが守護聖だとか何とかいっていたから。
聖天使?の彼女は忙しくて聖なる日に誰かと過ごせないみたいだけど、それでも根をつめすぎているから自分が誘ってみて強引に連れ出すということを提案するチャーリー。ヴィクトールもそれはお前じゃなくて良いんじゃないのか?とちょっとした恋の鞘当?
そこにオスカーがやってきたけど、元気ない。
こういう話には乗り気で強気のはずなのに、と2人は訝しがるけどそのまま彼女を誘いに行きました。
で、オスカーは、本当の恋をしてしまったらこんなにも臆病になるのかって思っているところに愛の精霊の声が聞こえてきて、愛の精霊の起こした奇跡で、彼女のいる惑星にワープして、彼女を見つけたところで一旦終了。
たしか、2本目と3本目の間にヤドリギとキャンドルトークと新作紹介だったかな?
ヤドリギの下でキスをすると、プロポーズしたことになるとかそういう伝説から、甘いセリフ。
みんなリップ音を立てるのが大変そうでした。
だって、マイクを持って、台本を持って両手がふさがっているから。
手を使わずにリップ音が立てられる人は大丈夫なんでしょうけどね。
えーと、誰だったっけ?
たぶん、井上さん、石川さん、鳥海さん、野島さん、イトケンさん、立木さんだったかなー?ちょっと自信ないです。でも、イトケンさんの八木沢がなんと言うか...ね?あの人と結婚したら幸せになれそうな雰囲気でした。
キャンドルトーク。
これってね、甘い感じになるはずだったんだよ、コーエーさん的に。
でも、ね?
ムリでしょう。
そして、DVDに収録するときはノーカットで!
じゃないと、イトケンさんの素晴らしさが上手く伝わらないよ!!
賢雄さん、智一さん(サザキ)、緑川さん、野島さん、日野さん(冥加)、イトケンさんの順でした。一応、それぞれが演じられているキャラクターでの言葉ですから。
賢雄さんが「星空を見上げてご覧」といって、オリオン座、小熊座、大犬座、冬の第三角形の中を天の川が流れ..少しはなれたところに緑川。明日来るのが浪川。家で留守番が大川」と暴走(笑)
「誰か止めろよ」と自分で言って止まって、たぶん、台本に戻ったのかな?大爆笑してて、本当にどうしていいのかでした、わたし。
そして、続いて智一さん。
「星空を見上げてご覧」と彼も言います。
え、甘いセリフですか?全く覚えていません!!(笑)
智一さんはお客さんを見上げさせて「馬鹿が見る~」と言いました。
ほんっとに、この人は!!
そして、緑川さん。
試練です。ネオロマイベント初参加にして、試練です。以前、コーナーで出たけど、試練です。
「み..見上げてご覧」
言っちゃいました(笑)
「あそこに見える緑色の星。そう、アレはグリーン星。僕はあの星から君を守るためにやってきた、光マン!」
...言っちゃった(爆)
何とか方向修正して終了。
そして、野島さん。
「見上げてご覧」
これ、もう『見上げてご覧』縛りですよ!!
「もっと上。もっと上だ」
あ、野島さんのキャラって普段は温厚に見せておいてドSなんだって!!(那智かよ!!/笑)
そして、リップ音。
キスのできる角度にしたって言う設定でした。
野島さん、すげぇ...!!
日野さんは、冥加です。冥加はオレ様な感じの子らしいです。
「見上げてみろ」と命令形。
「空に浮かぶお月さんが見えるだろう」
ごめん、『お月さん』って可愛くない?なんか言い方が可愛いオレ様だな!!
「あそこに見える月の土地は、オレが全部買い占めた。悔しかったらオレのところまで上り詰めてみろ」だったか、そんな感じのことを言います。
さあ、先輩後輩が散らかし放題です。
イトケンさん、出番です。
「見上げてご覧」
そういったあと、本当に辛そうにしてましたけど、
「君の瞳にはこの満天の星空が映っている。僕は、君の瞳を見ることで、この星空と君を一度に見つめることが出来るんだ」
って言いました!
すげぇ...!イトケンさんすげぇ...!!
これぞ、ネオロマキャストの鑑!!
「最後は綺麗にまとめました」
って自分でも言ってました。
あ、上記のセリフはニュアンスで覚えているので、文言は違うかもです。
ご了承ください。
歌は、石川さん、トリさん、井上さん、賢雄さん、平川さん、緑川さんが歌いました。
セットリストはもう公式HPに乗ってるので、確認してください。
そして、緑川さんが歌詞を一部ド忘れしてハミングになりました。
ドンマイ!
あ、新作紹介。
アンジェがSNSで登場だそうです。『ラブラブ天使様』だったかな?
SNSはやらないな、わたし...
あと、戦国アンジェ。
あれをドラマとしてこのイベントの特別版として演じていただけました。
しかも、他作品からゲスト出演して。
智一さんと、トリさんと、日野さん。
あ、このコーナーのために岩田さん出演。このコーナーだけでした。
あと、レヴィアスのお話がオトメイトで出るそうです。レヴィアスは天レクの敵キャラでアリオスね?
EDはクリスマスの歌?で終わって、アンコールでキャストさんそれぞれから挨拶。
その後、Promised Rainbowで終了。
あ。
今回のドラマの出演者が愛の言葉、確か言った。
お兄ちゃん。素敵!!
いつだったか忘れたけど、みんなお花を1本ずつ持って。
12/4 夜の部
構成は昼の部と一緒です。
OPからドラマに。
1本目はラブサミットだったか...
愛の精霊は、平川さん。可愛らしい声で...
アレクセイが彼女へのプレゼントを探していて、丁度お兄さんの代わりにパーティに行かなくてはならないリヒャルトが車で通りかかって、止まって声をかけます。
彼は「君なら、女性にプレゼントするなら何を贈る?」と聞いてきます。
リヒャルトは、彼女のためにプレゼントを買っていたのですが、お兄さんの代役でパーティーに行かなくてはならなくなって、そのプレゼントが渡せなくてイライラしているところにアレクセイのこの言葉。
「まず、花束を考えた」
というアレクセイに「フツー、ですね」と。
アレクセイも納得。
「その次に、甘いものを考えた。女性は、甘くてふわふわしたものが好きだろうから」
「悪くは無いとおもいますが..フツーですね」
「やはりそうか」
リヒャルトのトゲに気が付かないアレクセイってすごいなって思ったのですが、野島さん、またこう言うキャラかと思ってしまったり。
結局プレゼントと言うのは、気持ちがこもっていれば良いのでは?というリヒャルトにアレクセイが彼女には物ではなく、自分のスケートの演技をプレゼントすると宣言していなくなります。
ああ、アレクセイの唯一の心配事は、4分半でしたっけ?の演技プログラムを考えてマスターするのに、今日1日で彼女にプレゼントできるくらいのものに仕上げられるかということでした。
1日か、ムリだろう...
んで、可愛らしい平川さんの愛の精霊の声が聞こえて、奇跡を起こします。
お兄さんの都合がついて、リヒャルトはパーティに行かなくても良いことになったとか。
奇跡の代償に気持ちを伝えるのはもとよりそのつもりだったので全然OKだそうです。
2本目はコルダ。
コルダ2でのドラマでした。
金やんに付き合って、猫缶を買いに行った土浦が途中でバイオリンの音が聞こえてきます。
そのバイオリンの音は衛藤くん。
キャラクター相関図が浮かばないので良くわかんないのですが...
あ、猫缶で盛り上がっていたから石川さんが語尾を「にゃ」にしたらイトケンさんも乗っかって、日野さんも乗っかりました。
あー、えーと。愛の精霊はたぶん、真殿さんでした。
結構生真面目な感じの声での愛の精霊。
衛藤くんは彼女の音に影響を受けて自分の音に納得が行かないって言うい設定で...
ごめんなさい、本当に良くわかんないや。
奇跡を起こされるのは衛藤君。いや、結局みんな奇跡を起こされるのですが、愛の精霊と会話をするのは彼でした。
やっぱり「今日は練習のしすぎかな」って気のせいにしてました。
3本目は、遙か3。
愛の精霊は立木さん。
九郎さんと景時さんがクリスマスパーティの買い物に行っていると、何故か泰衡がこちらの世界に。
蔵にあった陰陽術の本を試してみたとか言っていました。
んで、消えて。
景時も慌てていなくなったところに愛の精霊から九郎さんへの奇跡。
ちなみに、泰衡はうまく元の世界に戻れなくて困ったことになっていたみたいなので、愛の精霊が助けにいったらしいです。
...頭に直接響く愛の精霊の声にどんな反応を見せたのか、聞いてみたかった(笑)
ヤドリギは、昼の部でやらなかった人たち。
智一さん、日野さん、緑川さん、真殿さん、賢雄さん、平川さん。
智一さんは、九郎さんでした。九郎さんでほんっっっとに良かった!!(九郎さんファンの方、ごめんなさい/汗)
あのね、九郎さんがヤドリギの下にやってきた彼女にキスをするんだけど、
「ちぅーーーーーーーーーーーーっポン」
って感じの音を出したの。
九郎さんが頑張ったのは分かる。が、勝真さんでそれはしないでおくれよ!!
勝真さんじゃなくて心からよかったと思いました。
んで、此処のメインは智一さんじゃないの。
お兄ちゃんこと、平川さん。
片膝をついて、手の甲にキスをしたの!
「え?なんで手の甲にキスをするのかって?結婚式のときまで唇はとっておかなくちゃ」
って!!
って!!!!!!
お兄ちゃん!!
ステキすぎる。
ベルナール、ステキすぎる...!!
あ、緑川さんもリップ音をマイクに拾わせるのにちょっと苦労してました。
あと、スヌーピーのTシャツにキラキラした銀色のパーカーでした。(←今、緑川さんの服装を思い出したので書いてみた/笑)
あと、平川さんは、スカーフと言うか、マフラーと言うか。
ベルナールの服装を意識した感じの服でした。(←今思い出したから..以下略)
キャンドルトーク。
夜の部のキャンドルトークは『マグロ』縛りでした。
と、いうのも。
昼の部の最後の挨拶に賢雄さんが浪川さんの話をして「目を瞑ってご覧。ほら、マグロが見える..ってんなワケねえだろう!」って話をしたので其処からきたんだと思います。
キャンドルトークは、井上さん、鳥海さん、石川さん、立木さん、真殿さん、平川さんです。
井上さんが「この箱を開けてごらん」って言います。
「箱の中身はマグロじゃないよ」って。
あ、景時さんです。
そこから、始まった、マグロ縛り。
次の泰衡さんも「箱を空けてみろ。マグロじゃない」って言いました。
箱の中身は空っぽで、
「当たり前だ。それに入らないからな。俺がお前に贈るのは、この奥州の地だ。意味は..分かるだろう」
って。
次は土岐で石川さん。
「ううん、マグロちゃう。君。君がプレゼント」
そして、ボタンを上から外させて第3ボタンで
「ここって、こういうの禁止やって。なおしたげるな」
って今度は「第3ボタン、第2ボタン、第1ボタン」って締めなおしてあげてました(笑)
そういうキャラだったんだ...!
立木さんは戦場カメラマンの渡辺陽一氏の真似をされていました。
でも、やっぱりマグロが出てきました。
あんまし覚えていないけど、戦場に咲いた綺麗な花を悪いこととは知りながら根っこから引っこ抜いて、家の一輪挿しに挿して、根っこからじっくり鑑賞したとか何とか。
よくわかんなかった。
真殿さんはハトを出した。
「ほら、飛んでるやろ?ううん、まぐろちゃう。マグロは空をとばへんやろ?君への愛の伝書鳩や」
そして、最後の。
最後のまとめに平川さん!
最初からすっごく難しそうな、やりにくそうな表情をされていましたが、確か、マグロ縛りもきちんとこなして...?
そして、「見上げてご覧」が出ました。
「ほら、この満天の星空。星をつかめそうだよ」
そして、何かを掴んだフリをして
「ほら、君のためにとって来たよ。結婚1年目の記念の指輪」
...あーーーー!!ダメだ。
こればっかりは、ほんとにリピートして見たい!
絶対に伝わっていないし、かなり抜けている。
素敵だったんです!
結婚するなら(わたしの)脳内イザークって思っていたのに、思いっきり
『結婚するならベルナール!』
って思った瞬間でした。
ベルナールと結婚したらきっと幸せになれる!!
確信しました(笑)
平川さんにもネオロマ声優の真髄を見ました。
素敵だった...
お兄ちゃん、素敵...!!
歌は、智一さん、野島さん、日野さん、立木さん、真殿さん、イトケンさんです。
あ、イトケンさんはOPで歌う箇所と別のときに歌詞を間違えました。
昼の部でヤドリギとキャンドルトークを済ませたから気が緩んじゃったって言ってました。
智一さんはサザキの『満天の星は宝地図』でした。
サザキのソロ曲も聞けちゃった。
新曲で来ると思ったけど、ちょっと雰囲気が違うからなー。クリスマスのロマンティックにちょっと遠いもんな...
そして、ED。
歌が終わって、アンコールでキャストさんの挨拶。
『Promised Rainbow』で終了。
楽しかったです。
というか、今回のイベントは全部お兄ちゃん(平川さん)に持っていかれたわー...
智一さんは恥ずかしいのか、真面目にやってくれないからそういうのを求めていっている身としてはちょっと物足りないです。
たぶん、このDVD買いますけど。
キャンドルトークがカットされていたらショックだなー...
最後のお兄ちゃんのあそこはカットされたらいやだけど、それまで散らかし放題の先輩方がそれをさらに際立たせるんだから、カットしちゃイヤです。
今回も長かったですが、最後まで読んでくださってありがとうございました!
あと、セットリスト。
公式HPで公開されていました。
追加公演です。アリーナ席。
わたしの前の人が背が高いし、髪の毛のボリュームが多いしでステージが見えにくかった。首が疲れた~...
初の1日1公演だと彼らは言っていました。
だから、元気だと。
で、LIFEで亮ちゃん。ほろりメロディでたっちょん。
歌詞を間違えました(笑)
亮ちゃんは元々滑舌があまり良くないのでかんだだけかなと思ったのですが、たっちょんは「ごめん」って謝った。自ら認めた(笑)
あと、ほろりメロディって、セリフ部分は最初は章ちゃんで、次が亮ちゃんの同級生コンビだと思っていたのですが、丸ちゃんと章ちゃんでした。
あれ~??
章ちゃんが「めっちゃ好きじゃけぇ」と言いました。「じゃけぇ」って言えばいいとか思うなよー!
MCでは『妖怪ケツ洗い』の話になりました。
というか、お手洗いで『トイレの神様』を聞きながらドアをあけっぱで用を足している章ちゃんのことをすばるくんが話したのですが...
まあ、シモネタが許されるJ事務所のタレントって少ないですよね、きっと...(笑)
プロアクティブは、丸ちゃん。面白かったし、歌上手かったなー...
トロッコは、章ちゃんとたっちょん以外が傍を通りました。
そうそう、通路のそばだったので、すぐ傍をトロッコが通ったんですよ。
あと、後ろから3列目立ったので、後ろのステージを見る時は前から3列目という考えになります。近かった!
ウィンクキラーは、ヒナちゃん。でも、すばるくんに当てられた。
なので、罰ゲームはヒナちゃんがじゃんけんで勝った人に感謝のお手紙を読むと言うもの。
じゃんけんで勝ったのは丸ちゃん。
手紙を読み終わった(そもそも手紙は書いていないのでは?)あと、実はヒナ丸は怪しいと横さんが言い出して、一生懸命否定するヒナちゃんに対して特に否定しない丸ちゃん。
楽屋とかでも怪しいとか、使用中のときは『使用中』ってドアに貼っておいてくれとか言われていました。
メンバー一緒の楽屋だから、入ったときに気まずくなるのはイヤだし、と。
あ、丸ちゃんのバースデーがありました。
11/26が誕生日なので。しかも、丸ちゃんは知らされて居なかったらしく、本気で驚いてた。
こちらも偶然そういう場面に同席できて嬉しかったです。
未発表のユニット曲。
たっちょん丸、すばるくん亮ちゃん、横ヒナの組み合わせでした。
章ちゃんは、アルバムに入っていたソロ曲。
たっちょんと丸ちゃんのユニット曲好きだわー。あれ、CDに収録すべきだと思う!
今回はトリプルアンコールまでしてくれましたー。
なので、公演時間は3時間強。凄い...
11/28昼の部
今回はスタンド。すごく楽に見れたvvv
今回も亮ちゃんLIFE間違わなかったかなー?滑舌が悪かっただけ??
あと、すばるくんとヒナちゃんが間違った。どの曲か覚えてませんでしたけど。ハモリのところだったから、2人とも相方(?)がに振り向かれて照れ笑いしてた。
プロアクティブは、『女装家』としての章ちゃん。いるいる、こういう人...!
MCは「おなかすいたー...」って呟いた横さんの言葉を拾ってみんなで「ちゃんと食べろ」と責めてました。
ドラマが決まったので、体型を維持しなくてはならないとか。
「みんな細い人が好きなんですかー?」って聞いてみたらお客さんは「そうでもなーい」って返事をしたけど。
「僕は知ってます。そう言っても結局違うんでしょ?『面白い人が好き』って言いながら錦戸亮のうちわを持ってて、何が面白い人好きやねん」
って言ったのですが、すかさず亮ちゃんが「オレもおもろいわ!」と抗議してました。
するわな、普通...
しかし、ツッコミが早かった...
あと、昨日の妖怪ケツ洗いの話は盛っていたらしいです。
それを横さんがばらして「それは言うたらあかんやろー!」って皆に怒られた。
あ、ほろりメロディで、丸ちゃんがセリフの部分「あかん、めっちゃ好きや」ってところを、「いけん、ぶち好きじゃけぇ」と言いました。
これ、合格でしょう?!
「あかん」って思わず言いそうなのに「いけん」って言ったし、イントネーションもおかしくなかった。丸ちゃん、偉い!!
あと、トロッコ。
トロッコは、昨日見てたので知ってたけど、たっちょん来た!来たけどガン無視だった...
う、うん。そういうもんよ。
今までのどのコンサートでも何となく目があった気がするくらいはあったのに、今回は絶対に目はあってない、かれと。
亮ちゃんはたぶん、あったんかなー...
あと、すばるくん。
まあ、いいけど...
ぎゃんぎゃん騒げてゲラゲラ笑って。
エイトのコンサートは可笑しいから好きだなー。
来年もチケットが取れますように...!!

