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本日はドリームにて、ガンダムSEEDイザーク連載『Like a fairy tale』第69話を更新。
さてさて。
今日は平の会とか言いながらウチのボスが幅を効かせた飲み会に行ってきました。
あなた、来賓と言うか特別ゲストでしょ!?
まあ、結構楽しかったです。
同期が一人居たのですが、彼を弄って遊びました。
大抵弄られる側の私ですが、どうやら彼にはSになれそうです(笑)
なにやら、この会は今年度は3回するつもりらしいです。
しかも課の持ち回り。
え、何?それ。
2月後半はウチのボスが忙しいだろうから無理だろうね。
というか、ボスは必ず参加の特別ゲストなのかい??
まあ、今回感じだった同期が手伝ってくれるって言ったので彼に手伝ってもらう気満々です。
彼の先輩の同僚が
「あごで使ってやって」
と言ったので
「勿論!」
と返すとげんなりしてました(笑)
ドンマイ!
そうそう!
マガジン読みました。
私、初めてかも。
一郎さんを気持ち悪いって思ったの。
あのー、デッサン。ね?デッサン。
あれ、どう見ても体に頭が乗っかってる。
父郎は、意外と脆くて小さい男だったんだな、と。
脆いのは引退したので分かってたけど、小さいのは...
と、なると。
一郎さんは強靭(?)で中くらいの男ですね!(←それって微妙じゃね?)
あまりおっきい男とは言い切れないので(溜息)
でも、私はそんな一郎さんが大好きです!!(はいはい)
それでは、本日はこれにて。
では、また明日☆
拍手ありがとうございます!
イザークは怒鳴ってばかりです。
若いですね。
体力有りますよね。
フレイの存在ってどうやって船の中で、というかクルーゼ隊の中で浸透していったのかが気になる。
捕虜としてだったら浸透しきれないって言うか、どうしても何かわだかまりがあると思うんですよね。
隊長の知らないところで色々と。
なので、今回はイザークが嘘を吐いて仲間に入れました。
まあ、まるっきり嘘にならないように気を遣いましたけどね、私が(笑)

