徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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本日はドリームにて、ガンダムSEEDイザーク連載『Like a fairy tale』第88~90話を更新。
さてさて。
ちょ、さくら!!
昨日の日記をまねて書いていたのかもしれないけど。
『ナルニア』『智一さん』『冒頭』多いな!!(笑)
そんなに気に入ったか!!
それはさておき。
20万打でリクエストいただいたのですが、それで一番に出来上がりそうなのが一郎さん。
うん、一郎さん。
最初にリクエスをと頂いたのは仙道だったので、当然彼が一番頭の中をグルグル回っていたのですが、ここ数日は一郎さん。
一郎さんがトップバッターになるのか?
わーい、拙宅に出てきたジャンル順に出来るかな?(いや、燕青が難しそうだからそれは無理か...)
まあ、一郎さんが一番に書けそうだから嬉しいです。
昨日、ひたすらゆーちゅーぶで何故か銀魂を見てました。
どうした、私。
でも、面白いよねアレ。
始めてみたとき、あまりにもジャンプネタで盛り上がっていたから大丈夫かこれ...と思って以来見てないんですけどね。
というか、ウチの地元ってもしかして地上波の放送やめたのかな?
最近新聞でチェックしてない。(チェックしても見てない)
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございます!
あ。鷹村さん、誕生日おめでとうデス。
あとがき。
ヒロインの母が生きていたときの優しい思い出。
ヒロインは、カーペンタリアでこれを見つけたのでした。
彼女の宝物で、そして、父にとっても宝だったその時間の記録。
そして、その時間を共有していたイザーク。
昔は良かった、とは言うつもりはないでしょうけど、それでもそんな時間があったことはとても幸せなことだとヒロインは知っていました。
彼女は、最後の地へと向かいます。
ヒロインの母が生きていたときの優しい思い出。
ヒロインは、カーペンタリアでこれを見つけたのでした。
彼女の宝物で、そして、父にとっても宝だったその時間の記録。
そして、その時間を共有していたイザーク。
昔は良かった、とは言うつもりはないでしょうけど、それでもそんな時間があったことはとても幸せなことだとヒロインは知っていました。
彼女は、最後の地へと向かいます。
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