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本日はドリームにて、SLAM DUNK花形連載『しのぶれど』第4話を更新。
さてさて。
風邪は治りつつあります。
あれ?全然大人しくしてなかったのにな...
そして、治りつつあるも、はなが出る。
それはそれで困るんだけど...?
それはともかく。
最近勉強してからパソコンで遊んでいるので、夢を書こうと思っても1話くらいしか書けない。
というか、もしかしてこれが普通だったのでしょうか。
今まで自分の自由時間を全てパソコンに費やしていたので連載とか30話とかでも数日で書き終わってたんですよね。
連載は纏めて書きたい。
今、また連載書いているのですが。
何かブチブチ話が切れる気がしていやだわ。
仕事休んで書きたいくらい(苦笑)
まあ、でもそこまでの勢いはないですね。
一応、仕事に集中できる程度には抑えられているみたいです(笑)
あ。そういえばそういえば。
気になっているのですが、父郎が引退したのって、一郎さんが何歳のとき?
最新刊を見ても分からなかった。
幼い一郎さんの体のバランスが妙だってのしか分からなかった。
んー、あれっていくつくらいですか?
しかし、夜の公園で一人シャドーボクシングをしている一郎さんは自分のめんこさが分かってないんだよね。
連れて帰られちゃうよ!(私に)
でも、今の一郎さんに育ってほしいからやっぱり父郎に返すんだろうな。
とりあえずあの頭をなで繰り回して。
「大きくなったら無口で無愛想なツンデレになるんだよ?」って約束して開放でしょうね。(その前に一撃で伸されると思う...小さくたって一郎さん)
話を戻して。
たぶん、ランディが出てきたとき後に「●年前の因縁」とか言ってそうなんですよね...
いつも利用している(特に種で)ウィキ●ディアにはそんなこと書いてなかった。あれは便利だが、誰かが書いてくれないと項目が増えないんだ。
皆で作る百科辞典だから仕方ないけど...
教えてくれた方には画面の前で投げキッスさせていただきます!(あーあ。誰も教えてくれないわ/笑)
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございます。
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花形連載で藤真しか出てこない。
因みに、この連載では冒頭は絶対に(?)台詞から入ります。
なので、今回の話は少々分かりにくくできているかもしれません。
あの一言目は電話の向こうの藤真がヒロインに向かって怒鳴った台詞です。
ヒロインは藤真の胸を借りて泣きたくない。
何かそういうそっけない感じが好きです。友情、友情。

