徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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と、言うわけで西へと向かって秋月さんとデートしてきました。
新幹線で1時間程度でいける地方にお住まいの方です。
朝、家を出たのはいつもの出勤よりも10分くらい遅く。
でも、広島駅には予定よりもだいぶ早くついてしまい、そのまま待合室で待っていればいいのに、そのまま新幹線のホームまで行くと朝はやっぱりちょっと寒いっス。
悴む手で家から持ってきた小説を持ちながらとりあえず、乗ろうと思っていた新幹線の1本前のに乗っていきました。
駅についてお手洗いに行ってたら乗る予定のが着て丁度と言うか...(苦笑)
最近特に物覚えの悪い私は自分の記憶している秋月さんがちゃんと秋月さんかが不安で(←物凄く失礼/汗)ドキドキしながら改札を出たら私の記憶の中にある秋月さんがいらっしゃって一安心。
「お久しぶりでーす」てな感じで。
とりあえず城に行きたいと話していたので案内してもらいました。案内してもらいながら、話は一歩第二期第3話です。
一郎さんが叫んでいるその声がイザークだという話で(笑)
いや、うん。イザークだったけど(笑)そう言う意味でも萌えていたけど!!(えー!?)
と、その話をジャブ程度に(?)軽く話しながら、「桜風さんは雨女なんですか?」と聞かれ「イエース、アイアム!」って感じでした。はい、雨降ると思いますって感じで。
そしたら、なんと!秋月さんも『○女』だそうで。その『○』の正体、それは...『風』!!
いや、素敵な属性ですよ。私、RPGとかだったら『風』って属性好きです!!
しかし、風を呼ぶ秋月さんと雨を呼ぶ私が揃ったら嵐が来るってことか?!みたいに思いつつも、早速その地で強風の洗礼に遭いました(笑)
風つっよ!たぶん日本海に面しているから、日本海からの海風が強いんですねー。やはり、瀬戸内の気候は穏やかだと思いました。
城。
ネタ満載!!
あの..私、お城に行って大爆笑したのって初めて、だと、思う...
いや、何か、しょっぱなから面白かったんですけど。
秋月さんと一緒に「えーーー!!!???」みたいな突っ込みどころ満載の展示物を見て突っ込みどころがありすぎてどこに突っ込んだらいいやら...と九州の力を思い知りました。
で、次の展示ブロック(?)にいくと虎が。迎え虎って書いてあったかな?
どうやら、その虎は少し離れて見るとどこから見ても正面に見えるとか。前、京都に言ったとき、何寺か忘れたけど、狩野派の誰かがそういう獅子描いていました。それを思い出しつつも、「ホントに?」って感じで虎の前をうろうろ。
近くに居たおじさんが私と秋月さんを不思議そうに見ながら去っていきました。
まあ、確かに虎は正面を見ているように見えたけど、何よりも秋月さんの「この虎の目、ハートになってませんか?」という洞察力に脱帽。確かに、白いところがハート型に見えました(笑)
更に上の階に行くと『殿の七不思議』 。
七不思議ってか。自分のサイコロ運に疑問が湧きました。
何か、すごろくがあったので2人でやってみたのですが。
全ての『1回休み』に止まった私!!そして、私の頭上に笑いの神も降臨なさった。よし!(←?)
あと、輿にも乗りました。
ボタンを押したら動くので動かしてみました。
楽しいんだか、楽しくないんだか、微妙(笑)
その後に秋月さんは飛脚と競争しました。
飛脚が江戸に行くまでものっそい速かったんですけど...!!飛脚すげー!!って感動(?)です。
次に3階に上がると何たらシアターってのがあって、当時の城下町の紹介でした。
からくり人形の城之新(でしたっけ?)の声がどうにも古川登志夫さんにそっくりで気になって...基本似てるけど時々微妙...みたいな。
からくり人形の顔が物凄く怖かったです(笑)
で、最上階。
あの、風が本当に強いんですけどぉ...!!(怖)
全部の面にガラスが張ってあってそれがガタガタもの凄い音を立てるんです。
えー、台風接近ですか~?みたいな。
で、4階に書道が展示してあったので『一郎』って名前を探してみましたが、残念ながらなかったです。
でも、高校生の字が本当に達筆というか見事で。久しぶりに書を書きたくなったけど、自分の字の下手さに絶望しそうなのでやめておきます。
お城は以上で、次にその傍にある庭園。
冬って木の床の上を歩くの物凄く冷たいですよね。縁側(?)しか歩けなかったのですが、冷たい冷たい(汗)
あ、+500円でお茶席も楽しめたらしいのですが、断っちゃいました。でも、秋月さんは朝ごはん抜きだったらしいのでお茶席に寄ればよかったですねー。ごめんなさーい!!
あと、巾着とかの展示室で沢山巾着などを見ました。当時の作法のこととか。
作法って大変ですねーって話をしながら庭園を後に。
丁度お昼時だったのでご飯を食べに。
どうやら焼きうどんが有名らしくて、さらに元祖焼きうどんのお店を秋月さんが調べてくださっていてそのお店に向かって...
迷子になりました!(笑)
地図を印刷してくださっていたのですが、私、地図読めない。勘で動いたら100%真逆に向かう、みたいな。
秋月さんもどうも似たような感じらしくって...(苦笑)
近くのお店の人に道を聞いて向かって無事に着きました。
というか、似たような景色の商店街が並んでるから分かりにくいし、そのお店自体も小ぢんまりしていたので見つけにくかったです。
一度そのお店があるとおりの前を素通りしていたことが判明(笑)
まあ、こういうことも有ります!!
焼きうどんは、ちょっと量が少なかったですねぇ。
でも、鰹節たっぷり使ってありました。鰹節かどうか分からないけど、かつおの味がした。
やはり焼きうどん発祥のお店とかで有名人が結構来ていたみたいで、壁にはサインが並んでいました。そして、お店はおばあさん一人で切り盛りしているみたいでした。
そして、次にその地で育ったらしい有名な小説家の記念館へ。
展示室入り口にあった、彼の書いた全ての小説の表紙が飾ってあったんですけど。壮観と言うか、圧巻と言うか。すげー...って声が漏れますよ。
でも、どの本も読んだことない(笑)タイトルだけは聞いたことがあるってのはありましたけど。
彼の年表を見ながら「そうかー、この時期にこんな事件があったんだねー」って日本の近代史及び現代史をおさらい。
彼の家を再現したコーナーもありました。
書庫が立派で、秋月さんと「小説家になるにはムリだ」とスペースの問題でお互い頷きあいました。
漫画家も小説家もスペースがないと無理なんでしょうね。ほら、資料本集めて置いておくのが大変ですもんねー。
記念館を後にして、秋月さんとチョコレートを選ぼうって話になって。ほら、バレンタインのvvv
しかし、どうも早かったようで、まだデパートではそういう特設コーナーを開いてませんでした。
一緒に一郎さんのチョコを選ぼうって話したのにー!!
ものっそい嫌がられるような、「これは好意だろうか、敵意だろうか」と悩むようなネタに走りたいって思っていたのにーーー!!
「でも、結局のところ、一郎さんが居たとしてチョコを贈ります?」って話になって。「贈らないと思います」って答えです。
贈るなら、タオルくらいしか浮かばない。ほら、使ってくれそうでしょう??
で、家の中。普段使っていない部屋とか、押入れの中とかタオルだらけだったらどうします?
ヒロインが家を掃除しにいって押し入れ空けた途端タオルがダーッてなだれてきたら。
とりあえず、「タオルを集めるのが趣味なのねー」て勘違いをして更にタオルを贈ってみるとかね。
そんな話をしました。
チョコは諦めて、我々の小腹を満たすべく、アンテノールへ。
アンテノール。数年前まで広島にもあったのに撤退して...たしか、岡山にはあったと思う。アンテノール。やっぱり都会は違うのね!!アンテノール。
ケーキ!苺のショートケーキ食べたんです。
めっちゃおいしかった。
ものっそい口数少なく、というか、一人悦に入りながら食べていました。
美味~!!
秋月さんが面白がっていましたけど、あんなおいしいものを平然とした顔で食べるなんて絶対にできない!!
おいしかった。スポンジも、苺も!!
また食べたい...(笑)
で、そこでお土産を渡しました。
取りあえず、広島銘菓(もみじ饅頭ではないよ?)と、粗品。
最初その粗品をアニ●イトで見つけたときには「これだ!」って思ったんですよ。
さすがにグッズを家に飾るなどということはされていないらしいのですが、これなら使ってもぱっと見グッズだとばれないって思ったんです。
タオル?手ぬぐい??とにかく、水を吸うもの(あれ?括り方、おかしい??)
今回、この時期を選んで秋月さんに会いに行ったのは、一郎さんの話をしたいから。
ほら、一郎さんアニメでもそろそろOPBF終わりそうだし、本誌のほうもそろそろ決着が付くんじゃないかなって思うし。
今しかないじゃないか!!今を逃すと「あれ?宮田の話したっけ??」みたいな、昨年の二の舞になりそうで...(いや、それはそれで別にいいんだけどね?)
なので、殆ど一郎さんの話ができてよかったです。ホント、救われたよね、一郎さん?(内容は大して称えてはいなかったと思うし、弄ってみたけど.../笑)
何より、帰る前の秋月さんの投下した爆弾に見事やられた私です。
あの、本当にあれは打ち震えるくらいの萌えでした。一郎さんが酔ったらどうなるかなーって話で。もうね、びっくりした。
そんな一郎が居たらお持ち帰りだよ、みたいな(笑)
いや、ホントにご馳走様でした!!
風が強くて、それがもう半端じゃなくて。可笑しくてけらけら笑う私から離れずに一緒に居てくださってありがとうございます。いや、本当に声を上げて笑いました。
度が過ぎろと可笑しくなりませんか??本当に可笑しかった。私の頭もきっと可笑しかった。
雨はすこーし、「あれ、降ってるね?」程度の雨でした。良かった~、と。でも、もっと降らないとせっかく傘を持ってきたのに、ってのはあったかもねぇ...
広島に帰って、すぐに思ったのが、「広島、あったけ~...」でした。
同じ冬なのに...
やはり瀬戸内は温暖な地域のようです。
何か色々書き残している書き損なっていることが大量にありそうですが。
とりあえず、デート日記はこれにて。
あの..コレ書くのに1時間以上かかってるんですけど...!!(爆)
秋月さん、ありがとうございました。
また遊んでくださいね~!!
新幹線で1時間程度でいける地方にお住まいの方です。
朝、家を出たのはいつもの出勤よりも10分くらい遅く。
でも、広島駅には予定よりもだいぶ早くついてしまい、そのまま待合室で待っていればいいのに、そのまま新幹線のホームまで行くと朝はやっぱりちょっと寒いっス。
悴む手で家から持ってきた小説を持ちながらとりあえず、乗ろうと思っていた新幹線の1本前のに乗っていきました。
駅についてお手洗いに行ってたら乗る予定のが着て丁度と言うか...(苦笑)
最近特に物覚えの悪い私は自分の記憶している秋月さんがちゃんと秋月さんかが不安で(←物凄く失礼/汗)ドキドキしながら改札を出たら私の記憶の中にある秋月さんがいらっしゃって一安心。
「お久しぶりでーす」てな感じで。
とりあえず城に行きたいと話していたので案内してもらいました。案内してもらいながら、話は一歩第二期第3話です。
一郎さんが叫んでいるその声がイザークだという話で(笑)
いや、うん。イザークだったけど(笑)そう言う意味でも萌えていたけど!!(えー!?)
と、その話をジャブ程度に(?)軽く話しながら、「桜風さんは雨女なんですか?」と聞かれ「イエース、アイアム!」って感じでした。はい、雨降ると思いますって感じで。
そしたら、なんと!秋月さんも『○女』だそうで。その『○』の正体、それは...『風』!!
いや、素敵な属性ですよ。私、RPGとかだったら『風』って属性好きです!!
しかし、風を呼ぶ秋月さんと雨を呼ぶ私が揃ったら嵐が来るってことか?!みたいに思いつつも、早速その地で強風の洗礼に遭いました(笑)
風つっよ!たぶん日本海に面しているから、日本海からの海風が強いんですねー。やはり、瀬戸内の気候は穏やかだと思いました。
城。
ネタ満載!!
あの..私、お城に行って大爆笑したのって初めて、だと、思う...
いや、何か、しょっぱなから面白かったんですけど。
秋月さんと一緒に「えーーー!!!???」みたいな突っ込みどころ満載の展示物を見て突っ込みどころがありすぎてどこに突っ込んだらいいやら...と九州の力を思い知りました。
で、次の展示ブロック(?)にいくと虎が。迎え虎って書いてあったかな?
どうやら、その虎は少し離れて見るとどこから見ても正面に見えるとか。前、京都に言ったとき、何寺か忘れたけど、狩野派の誰かがそういう獅子描いていました。それを思い出しつつも、「ホントに?」って感じで虎の前をうろうろ。
近くに居たおじさんが私と秋月さんを不思議そうに見ながら去っていきました。
まあ、確かに虎は正面を見ているように見えたけど、何よりも秋月さんの「この虎の目、ハートになってませんか?」という洞察力に脱帽。確かに、白いところがハート型に見えました(笑)
更に上の階に行くと『殿の七不思議』 。
七不思議ってか。自分のサイコロ運に疑問が湧きました。
何か、すごろくがあったので2人でやってみたのですが。
全ての『1回休み』に止まった私!!そして、私の頭上に笑いの神も降臨なさった。よし!(←?)
あと、輿にも乗りました。
ボタンを押したら動くので動かしてみました。
楽しいんだか、楽しくないんだか、微妙(笑)
その後に秋月さんは飛脚と競争しました。
飛脚が江戸に行くまでものっそい速かったんですけど...!!飛脚すげー!!って感動(?)です。
次に3階に上がると何たらシアターってのがあって、当時の城下町の紹介でした。
からくり人形の城之新(でしたっけ?)の声がどうにも古川登志夫さんにそっくりで気になって...基本似てるけど時々微妙...みたいな。
からくり人形の顔が物凄く怖かったです(笑)
で、最上階。
あの、風が本当に強いんですけどぉ...!!(怖)
全部の面にガラスが張ってあってそれがガタガタもの凄い音を立てるんです。
えー、台風接近ですか~?みたいな。
で、4階に書道が展示してあったので『一郎』って名前を探してみましたが、残念ながらなかったです。
でも、高校生の字が本当に達筆というか見事で。久しぶりに書を書きたくなったけど、自分の字の下手さに絶望しそうなのでやめておきます。
お城は以上で、次にその傍にある庭園。
冬って木の床の上を歩くの物凄く冷たいですよね。縁側(?)しか歩けなかったのですが、冷たい冷たい(汗)
あ、+500円でお茶席も楽しめたらしいのですが、断っちゃいました。でも、秋月さんは朝ごはん抜きだったらしいのでお茶席に寄ればよかったですねー。ごめんなさーい!!
あと、巾着とかの展示室で沢山巾着などを見ました。当時の作法のこととか。
作法って大変ですねーって話をしながら庭園を後に。
丁度お昼時だったのでご飯を食べに。
どうやら焼きうどんが有名らしくて、さらに元祖焼きうどんのお店を秋月さんが調べてくださっていてそのお店に向かって...
迷子になりました!(笑)
地図を印刷してくださっていたのですが、私、地図読めない。勘で動いたら100%真逆に向かう、みたいな。
秋月さんもどうも似たような感じらしくって...(苦笑)
近くのお店の人に道を聞いて向かって無事に着きました。
というか、似たような景色の商店街が並んでるから分かりにくいし、そのお店自体も小ぢんまりしていたので見つけにくかったです。
一度そのお店があるとおりの前を素通りしていたことが判明(笑)
まあ、こういうことも有ります!!
焼きうどんは、ちょっと量が少なかったですねぇ。
でも、鰹節たっぷり使ってありました。鰹節かどうか分からないけど、かつおの味がした。
やはり焼きうどん発祥のお店とかで有名人が結構来ていたみたいで、壁にはサインが並んでいました。そして、お店はおばあさん一人で切り盛りしているみたいでした。
そして、次にその地で育ったらしい有名な小説家の記念館へ。
展示室入り口にあった、彼の書いた全ての小説の表紙が飾ってあったんですけど。壮観と言うか、圧巻と言うか。すげー...って声が漏れますよ。
でも、どの本も読んだことない(笑)タイトルだけは聞いたことがあるってのはありましたけど。
彼の年表を見ながら「そうかー、この時期にこんな事件があったんだねー」って日本の近代史及び現代史をおさらい。
彼の家を再現したコーナーもありました。
書庫が立派で、秋月さんと「小説家になるにはムリだ」とスペースの問題でお互い頷きあいました。
漫画家も小説家もスペースがないと無理なんでしょうね。ほら、資料本集めて置いておくのが大変ですもんねー。
記念館を後にして、秋月さんとチョコレートを選ぼうって話になって。ほら、バレンタインのvvv
しかし、どうも早かったようで、まだデパートではそういう特設コーナーを開いてませんでした。
一緒に一郎さんのチョコを選ぼうって話したのにー!!
ものっそい嫌がられるような、「これは好意だろうか、敵意だろうか」と悩むようなネタに走りたいって思っていたのにーーー!!
「でも、結局のところ、一郎さんが居たとしてチョコを贈ります?」って話になって。「贈らないと思います」って答えです。
贈るなら、タオルくらいしか浮かばない。ほら、使ってくれそうでしょう??
で、家の中。普段使っていない部屋とか、押入れの中とかタオルだらけだったらどうします?
ヒロインが家を掃除しにいって押し入れ空けた途端タオルがダーッてなだれてきたら。
とりあえず、「タオルを集めるのが趣味なのねー」て勘違いをして更にタオルを贈ってみるとかね。
そんな話をしました。
チョコは諦めて、我々の小腹を満たすべく、アンテノールへ。
アンテノール。数年前まで広島にもあったのに撤退して...たしか、岡山にはあったと思う。アンテノール。やっぱり都会は違うのね!!アンテノール。
ケーキ!苺のショートケーキ食べたんです。
めっちゃおいしかった。
ものっそい口数少なく、というか、一人悦に入りながら食べていました。
美味~!!
秋月さんが面白がっていましたけど、あんなおいしいものを平然とした顔で食べるなんて絶対にできない!!
おいしかった。スポンジも、苺も!!
また食べたい...(笑)
で、そこでお土産を渡しました。
取りあえず、広島銘菓(もみじ饅頭ではないよ?)と、粗品。
最初その粗品をアニ●イトで見つけたときには「これだ!」って思ったんですよ。
さすがにグッズを家に飾るなどということはされていないらしいのですが、これなら使ってもぱっと見グッズだとばれないって思ったんです。
タオル?手ぬぐい??とにかく、水を吸うもの(あれ?括り方、おかしい??)
今回、この時期を選んで秋月さんに会いに行ったのは、一郎さんの話をしたいから。
ほら、一郎さんアニメでもそろそろOPBF終わりそうだし、本誌のほうもそろそろ決着が付くんじゃないかなって思うし。
今しかないじゃないか!!今を逃すと「あれ?宮田の話したっけ??」みたいな、昨年の二の舞になりそうで...(いや、それはそれで別にいいんだけどね?)
なので、殆ど一郎さんの話ができてよかったです。ホント、救われたよね、一郎さん?(内容は大して称えてはいなかったと思うし、弄ってみたけど.../笑)
何より、帰る前の秋月さんの投下した爆弾に見事やられた私です。
あの、本当にあれは打ち震えるくらいの萌えでした。一郎さんが酔ったらどうなるかなーって話で。もうね、びっくりした。
そんな一郎が居たらお持ち帰りだよ、みたいな(笑)
いや、ホントにご馳走様でした!!
風が強くて、それがもう半端じゃなくて。可笑しくてけらけら笑う私から離れずに一緒に居てくださってありがとうございます。いや、本当に声を上げて笑いました。
度が過ぎろと可笑しくなりませんか??本当に可笑しかった。私の頭もきっと可笑しかった。
雨はすこーし、「あれ、降ってるね?」程度の雨でした。良かった~、と。でも、もっと降らないとせっかく傘を持ってきたのに、ってのはあったかもねぇ...
広島に帰って、すぐに思ったのが、「広島、あったけ~...」でした。
同じ冬なのに...
やはり瀬戸内は温暖な地域のようです。
何か色々書き残している書き損なっていることが大量にありそうですが。
とりあえず、デート日記はこれにて。
あの..コレ書くのに1時間以上かかってるんですけど...!!(爆)
秋月さん、ありがとうございました。
また遊んでくださいね~!!
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