徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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本日はドリームにて、はじめの一歩宮田連載『Step by Step』第12話を更新。
さてさて。
ナムナは諦めることにしました。でも、今日は昼間ずっとティアクライスしていたので気分が悪くなりましたので(軽く酔ったのかな?)、今日はプレイしないことにします。
その代わりと言っては何ですけど。久しぶり..に夢でも書こうか、と。
というかね。
あれです、神が降りてきた。
お風呂に入っていたら走馬灯のように連載の流れが浮かんだので消えないうちに何とかざっくりとでも書いておきたい!!
でも、いつものことですけど。
これを今急いで書いたとしても、サイトにアップするのは当分先の話です(笑)
話は変わって。
昨日日記でちらりと書きましたが秋月さんからホワイトデーのプレゼントを頂きました。
うへへ、いいだろう~。
バレンタインデーにシャレで本命と義理を一郎さん宛てに送ったんです。
秋月さんの脳内一郎さんにお届けていただきたくて。
そしたら、ホワイトデーがやってきた。
こちらが本命へのお返し。
っていうか、ちょっと誰!?ホワイトデーは3倍返しって言った人は!!
普通だったら「ぐへへ、サンキュー」って言うけど!!
何だかとっても恐縮したわよ!!(笑)
ちなみに、本日の朝食として真ん中のパウンドケーキは美味しく頂きました。半分。
いや、これ一気は無理!!
なので、後半分は明日の朝ごはん。
嬉しいですvvv
あ、美味しかったですよ。
しかも我が家は丁度生クリームがあったのでそれを乗っけて食べた。ボリュームがあった(そりゃそうだ/笑)
続いて義理にあげたもののお返し。
最初見たとき正直きょとんとした。
じ、ジュース??
これはまだ頂いていません。
これを選ばれた経緯(?)は秋月さんちにいかれたら分かりますので、ご覧になってください(笑)
ちなみに、これらは箱詰めされて送られてきたのですが、箱には田中運送って書いてありました。担当は間柴。
さすが、秋月さん。センスが違うぜ!!
あ、差出人は勿論『宮田一郎』ですけどねvvv
秋月さん、ありがとうございました。日記に書いて良いですかーって言ったらいいよーってすぐにお返事いただけましたし。
それでは、本日はこれにて。
では、また明日☆
拍手ありがとうございます!!
さてさて。
ナムナは諦めることにしました。でも、今日は昼間ずっとティアクライスしていたので気分が悪くなりましたので(軽く酔ったのかな?)、今日はプレイしないことにします。
その代わりと言っては何ですけど。久しぶり..に夢でも書こうか、と。
というかね。
あれです、神が降りてきた。
お風呂に入っていたら走馬灯のように連載の流れが浮かんだので消えないうちに何とかざっくりとでも書いておきたい!!
でも、いつものことですけど。
これを今急いで書いたとしても、サイトにアップするのは当分先の話です(笑)
話は変わって。
昨日日記でちらりと書きましたが秋月さんからホワイトデーのプレゼントを頂きました。
うへへ、いいだろう~。
バレンタインデーにシャレで本命と義理を一郎さん宛てに送ったんです。
秋月さんの脳内一郎さんにお届けていただきたくて。
そしたら、ホワイトデーがやってきた。
っていうか、ちょっと誰!?ホワイトデーは3倍返しって言った人は!!
普通だったら「ぐへへ、サンキュー」って言うけど!!
何だかとっても恐縮したわよ!!(笑)
ちなみに、本日の朝食として真ん中のパウンドケーキは美味しく頂きました。半分。
いや、これ一気は無理!!
なので、後半分は明日の朝ごはん。
嬉しいですvvv
あ、美味しかったですよ。
しかも我が家は丁度生クリームがあったのでそれを乗っけて食べた。ボリュームがあった(そりゃそうだ/笑)
最初見たとき正直きょとんとした。
じ、ジュース??
これはまだ頂いていません。
これを選ばれた経緯(?)は秋月さんちにいかれたら分かりますので、ご覧になってください(笑)
ちなみに、これらは箱詰めされて送られてきたのですが、箱には田中運送って書いてありました。担当は間柴。
さすが、秋月さん。センスが違うぜ!!
あ、差出人は勿論『宮田一郎』ですけどねvvv
秋月さん、ありがとうございました。日記に書いて良いですかーって言ったらいいよーってすぐにお返事いただけましたし。
それでは、本日はこれにて。
では、また明日☆
拍手ありがとうございます!!
あとがき。
この連載は私の中で恥ずかしい連載ベスト10に入るもの、と位置づけています。全ジャンルを通して。
位置づけていたのですが...
書いているときは本当に恥ずかしかったのですが...
あ、あれ?
読むと「ふーん...」って終わってしまう。
確か、この話を書いているときに「うあーーー!!恥ずかしいぃぃぃ~~~!!」ってなったはずなのに。
あれ、次の話だったっけ?
ちなみに、あと1話はもう少し先です。
もう少し先のある話では確実にもんどりうって中々タイピングが出来なかったんですよ(笑)
取り敢えず、一郎さんは好きな女の子が目の前で泣いていると必要以上に動揺すると思う。本当に言葉のとおり、『どうして良いかわからない』から(笑)
この連載は私の中で恥ずかしい連載ベスト10に入るもの、と位置づけています。全ジャンルを通して。
位置づけていたのですが...
書いているときは本当に恥ずかしかったのですが...
あ、あれ?
読むと「ふーん...」って終わってしまう。
確か、この話を書いているときに「うあーーー!!恥ずかしいぃぃぃ~~~!!」ってなったはずなのに。
あれ、次の話だったっけ?
ちなみに、あと1話はもう少し先です。
もう少し先のある話では確実にもんどりうって中々タイピングが出来なかったんですよ(笑)
取り敢えず、一郎さんは好きな女の子が目の前で泣いていると必要以上に動揺すると思う。本当に言葉のとおり、『どうして良いかわからない』から(笑)
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