徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
本日はドリームにて、はじめの一歩宮田連載『Step by Step』第14話を更新。
さてさて。
今日は上田宗箇流の数寄屋造りの武家屋敷の一般公開に行ってきました。
かしこまった服装で、みたいなドレスコードがあったので私は黒のスーツ。でもね?今日めちゃくちゃ暑いの。
黒のスーツ化って死ぬ気かと自問自答...
暑かった...
だから、余計に疲れた...
そういえば、4月に入ったので、5月分の更新計画を立てていてちょっと慌てた。
あれ?彩雲国、本当に5月分からないんだったっけ?
あれ宮田妹シリーズ5月分書いてないね...
あれ、5月分拍手、どこにもないよね??
などなど。
今書いている連載とかさっさと後回しにすればいいんですけど、書いてて楽しいから...
というか、本当に連載って途中で止めたらその後書けなくなるんですよね。
来週は仕事の関係で帰ってくるの少し遅くなるはずなので来週の平日はまず書けない...
時間って本当にないんですねぇ(苦笑)
と、いいつつも。
これから書くのは最近書き始めた時間に余裕のあるものなんですけどね。
それでは、本日はこれにて。
では、また明日☆
拍手&コメントありがとうございます!!
>未録さん
こんにちは。多数のジャンルにわたって楽しんでいただき、ありがとうございます。
いえいえ、こうして今回コメントをいただけているのがとても嬉しいです。
はい。海南連載は元々続きを考えていたものでした。未録さんのように待ってくださってる方の存在はとてもありがたいと思います。
そうです!西芳寺に行こうと思っています。
うわぁ!西芳寺情報ありがとうございます!!そうですか。そう言うコースなんですね。
だったら、何時から何時までって決められているわけではなさそうですね。
読経も写経も構わないのですが、庭を見る時間がなくなるのはイヤだなって思っていたので...
いえいえ。コメントありがとうございます。しかも、西芳寺情報まで書き込んでくださってありがとうございます。
そして、今回もコメントいただけてとても嬉しかったです。ありがとうございました。
またよろしければ遊びにいらしてくださいませ。
さてさて。
今日は上田宗箇流の数寄屋造りの武家屋敷の一般公開に行ってきました。
かしこまった服装で、みたいなドレスコードがあったので私は黒のスーツ。でもね?今日めちゃくちゃ暑いの。
黒のスーツ化って死ぬ気かと自問自答...
暑かった...
だから、余計に疲れた...
そういえば、4月に入ったので、5月分の更新計画を立てていてちょっと慌てた。
あれ?彩雲国、本当に5月分からないんだったっけ?
あれ宮田妹シリーズ5月分書いてないね...
あれ、5月分拍手、どこにもないよね??
などなど。
今書いている連載とかさっさと後回しにすればいいんですけど、書いてて楽しいから...
というか、本当に連載って途中で止めたらその後書けなくなるんですよね。
来週は仕事の関係で帰ってくるの少し遅くなるはずなので来週の平日はまず書けない...
時間って本当にないんですねぇ(苦笑)
と、いいつつも。
これから書くのは最近書き始めた時間に余裕のあるものなんですけどね。
それでは、本日はこれにて。
では、また明日☆
拍手&コメントありがとうございます!!
>未録さん
こんにちは。多数のジャンルにわたって楽しんでいただき、ありがとうございます。
いえいえ、こうして今回コメントをいただけているのがとても嬉しいです。
はい。海南連載は元々続きを考えていたものでした。未録さんのように待ってくださってる方の存在はとてもありがたいと思います。
そうです!西芳寺に行こうと思っています。
うわぁ!西芳寺情報ありがとうございます!!そうですか。そう言うコースなんですね。
だったら、何時から何時までって決められているわけではなさそうですね。
読経も写経も構わないのですが、庭を見る時間がなくなるのはイヤだなって思っていたので...
いえいえ。コメントありがとうございます。しかも、西芳寺情報まで書き込んでくださってありがとうございます。
そして、今回もコメントいただけてとても嬉しかったです。ありがとうございました。
またよろしければ遊びにいらしてくださいませ。
あとがき。
お返しのプレゼント。
ヒロインが試着している間に購入したやつです。
そして、一郎さんは一郎さんでヒロインから貰ったキーケースを気に入って使っています。バカップルめ!!(笑)
ヒロインの作るご飯は破壊的な何かにはなりませんけど、絶賛するほどの凄腕ではなく、一般的にご飯が作れるレベルです。
一郎さんが嫌がっていたのに、このタイミングで自分の部屋を見せた理由をヒロインが気づくのは少し先になります。
お返しのプレゼント。
ヒロインが試着している間に購入したやつです。
そして、一郎さんは一郎さんでヒロインから貰ったキーケースを気に入って使っています。バカップルめ!!(笑)
ヒロインの作るご飯は破壊的な何かにはなりませんけど、絶賛するほどの凄腕ではなく、一般的にご飯が作れるレベルです。
一郎さんが嫌がっていたのに、このタイミングで自分の部屋を見せた理由をヒロインが気づくのは少し先になります。
PR
この記事にコメントする

