徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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なぁんか..なきそうになったんですけど...
何で智一さんじゃないんだーーーー!!
孤高の章のときはさほどそこまで思わなかったのですが...
アシュヴィンの章に入ったら物凄く、ものっ凄く「何で智一さんじゃないんだ!!」という気持ちで、泣きそうになりました。
だってさ、これで智一さんだったらわたしは萌え萌えして、そしてキュンキュンしてそれこそ不審者極まりないことになるくらい、ときめけたはずなのに...!!
たぶん、わたしは石田さんの声はさほど好きというわけではないんだと思う。というか彼の場合は声に萌えを見出しているのではなく、演技ですね。
「歌はいいねぇ」の彼も声じゃなくて演技だろうな。
もちろん、声も素敵ですよ。素敵だけど..こう..ドストライクじゃないんでしょうね。
声だけでは萌えない。(そうだろうとも。声だけで萌えたらアスランが好きだろうよ。)
ストーリー的には、ほら。
これが智一さんだったら、と悔やんで涙が出そうになるくらい、ある意味王道でした。
意外と(?)アシュヴィンは不器用なんですよね。
そこがまた...!(何で智一さんじゃないんだ!)
天岩戸イベントと巷で言われているイベントは、期待感が高かった分、ちょっと「あれ?こんなもん??」と思ってがっかりしましたけど。
あのときのアシュヴィンのしどろもどろ感は中々可愛かったですよ。
リブが負傷したときのショックの受け具合とか。
あれ?ここは気持ちを押し込めないんだ...と意外だったり。
でも、アシュヴィンは彼の章に入る前の孤高の章でたまに見せるかっこよいところのほうがいいです。
あの4章(?)の笹百合とか。あそこは素晴らしく萌え萌えだったなぁ...
すみません、アシュヴィンの章は全編を通して
「何で智一さんが声を当てなかったんだーーーー!!」
に尽きてしまうので、感想と言ってもこれくらいしか...(汗)
アシュヴィンが智一さんだったら、もしかしたら勝真さんもその地位が危なかったかもしれないというのに...(遠い目)
それを考えると内容的にはわたしの好きな感じだったんでしょうね。
ああ、そうそう。
これは書いておかねば。
1章の黒麒麟との戦闘で、風早と千尋ちゃんは瘴気に侵されてしまって、HPがぐんぐん減っていくので千尋ちゃんで回復しながら戦わせていたら10巡目までいったんです。
そしたら
「そこまでだ!」
ってアシュヴィンに止められた。
あまつさえ
「やはり、普通の娘だったな」
と勝手にがっかりされた!!
待てや。敗北条件に『10巡以上戦闘が続く』ってのがあったか?!
ないだろう!?(なかったよね?)
あと5巡くらい粘ったら何とかなったよ!
何とかしてくれたよ、那岐が!!(爆)
...ったく、やっぱりお前が足を引っ張ったか、風早よ。
うまく行かなかったら何もかも風早のせいだと思うようになったのは言うまでもないですよね?
リセットして再戦したら風早がとっとと自分の目の前の敵を倒して傍にやってきてそれこそあっという間に倒せましたけど...(那岐は自分の前の前の敵を倒すことなく、何してたんだろうな.../汗)
でも、それくらいで貴方は汚名を雪いだなんて何て思ってないでしょう?!思うなよ!!??
まったく!基本ステータスLv.5でなんでこんなに恐ろしく弱いんだ...わたしが悪いのか?!
と、いうわけで。
残すは風早のみ!!
孤高の章のときはさほどそこまで思わなかったのですが...
アシュヴィンの章に入ったら物凄く、ものっ凄く「何で智一さんじゃないんだ!!」という気持ちで、泣きそうになりました。
だってさ、これで智一さんだったらわたしは萌え萌えして、そしてキュンキュンしてそれこそ不審者極まりないことになるくらい、ときめけたはずなのに...!!
たぶん、わたしは石田さんの声はさほど好きというわけではないんだと思う。というか彼の場合は声に萌えを見出しているのではなく、演技ですね。
「歌はいいねぇ」の彼も声じゃなくて演技だろうな。
もちろん、声も素敵ですよ。素敵だけど..こう..ドストライクじゃないんでしょうね。
声だけでは萌えない。(そうだろうとも。声だけで萌えたらアスランが好きだろうよ。)
ストーリー的には、ほら。
これが智一さんだったら、と悔やんで涙が出そうになるくらい、ある意味王道でした。
意外と(?)アシュヴィンは不器用なんですよね。
そこがまた...!(何で智一さんじゃないんだ!)
天岩戸イベントと巷で言われているイベントは、期待感が高かった分、ちょっと「あれ?こんなもん??」と思ってがっかりしましたけど。
あのときのアシュヴィンのしどろもどろ感は中々可愛かったですよ。
リブが負傷したときのショックの受け具合とか。
あれ?ここは気持ちを押し込めないんだ...と意外だったり。
でも、アシュヴィンは彼の章に入る前の孤高の章でたまに見せるかっこよいところのほうがいいです。
あの4章(?)の笹百合とか。あそこは素晴らしく萌え萌えだったなぁ...
すみません、アシュヴィンの章は全編を通して
「何で智一さんが声を当てなかったんだーーーー!!」
に尽きてしまうので、感想と言ってもこれくらいしか...(汗)
アシュヴィンが智一さんだったら、もしかしたら勝真さんもその地位が危なかったかもしれないというのに...(遠い目)
それを考えると内容的にはわたしの好きな感じだったんでしょうね。
ああ、そうそう。
これは書いておかねば。
1章の黒麒麟との戦闘で、風早と千尋ちゃんは瘴気に侵されてしまって、HPがぐんぐん減っていくので千尋ちゃんで回復しながら戦わせていたら10巡目までいったんです。
そしたら
「そこまでだ!」
ってアシュヴィンに止められた。
あまつさえ
「やはり、普通の娘だったな」
と勝手にがっかりされた!!
待てや。敗北条件に『10巡以上戦闘が続く』ってのがあったか?!
ないだろう!?(なかったよね?)
あと5巡くらい粘ったら何とかなったよ!
何とかしてくれたよ、那岐が!!(爆)
...ったく、やっぱりお前が足を引っ張ったか、風早よ。
うまく行かなかったら何もかも風早のせいだと思うようになったのは言うまでもないですよね?
リセットして再戦したら風早がとっとと自分の目の前の敵を倒して傍にやってきてそれこそあっという間に倒せましたけど...(那岐は自分の前の前の敵を倒すことなく、何してたんだろうな.../汗)
でも、それくらいで貴方は汚名を雪いだなんて何て思ってないでしょう?!思うなよ!!??
まったく!基本ステータスLv.5でなんでこんなに恐ろしく弱いんだ...わたしが悪いのか?!
と、いうわけで。
残すは風早のみ!!
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