徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
本日はドリームにて、ガンダムSEED『Like a fairy tale』短編を更新。
さてさて。
今日は振込みをしてきました。
ちゃんと出来てるよね。これ、いつも心配になる。
ちゃんと出来ていたら、わたしは来月東京に行きます!(笑)
いや、もう。ホント、凄いな自分...(苦笑)
昨日、一生懸命チケット取りをしてみました。
2公演見たかったのですが、最初申し込んだときに既に回線が込んでいたようで「申し込み」を押したらエラーが出て最初からやり直してくださいって言われてやり直したらその申し込みのチケットは完売。
え、あのやり直せって言われたから...
呆然としたけど、そのままもう片方のを申し込んだから申し込みは出来たけど、折り返して確認メールが来るって書いてあったのにメールが来ずにオロオロ。
確認メールの金額とかチケット枚数が『×』だったらチケットが取れていないことになりますみたなことも書いてあって。
早く教えてーーー!!
ってなったのですが、数時間後にメールを見たらちゃんと来てたので本日振り込んできたのです。
12/5までにチケットが届かなかったらご連絡くださいって書いてあったから、東京行きの旅行会社への申し込みはチケットが来るまで待ってみようかな、と。
で。
今日は仕事の関係で帰るのが遅くなったのですが。
バスに乗って帰ったのですが、帰りは大学生でぎゅうぎゅう...
やっほぃ。わかい男の子たちに囲まれているぞー!!
みたいなことを考えました。
いや、若い男の子たちの会話はホントに『若い』ね。
おねいさん、ちょっとよしよししたくなったよ!というか、ビタZのラジオを聴いている感覚になったよ。やっぱりあのパーソナリティの2人は若いんだねぇ(苦笑)
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手&コメントありがとうございます!!
>たから。さん
こんばんは、たから。さん。いらっしゃいませ。
彩雲国を読んでくださってありがとうございます!
面白かったと仰っていただけて嬉しいです。ありがとうございます。
ヒロインの謎についてはだんだん明らかになってきましたが、何だか原作の方にも動きが色々と出てきているようなので、ダダ被りにならないように、とひっそり祈っているところです。
何か、こういうキャラクターいつか出てきそうな気がして...(汗)
ここから先、オリジナル要素の強い話になると思いますが、よろしければお付き合いくださいませ。
このたびはコメントをくださってありがとうございました!
さてさて。
今日は振込みをしてきました。
ちゃんと出来てるよね。これ、いつも心配になる。
ちゃんと出来ていたら、わたしは来月東京に行きます!(笑)
いや、もう。ホント、凄いな自分...(苦笑)
昨日、一生懸命チケット取りをしてみました。
2公演見たかったのですが、最初申し込んだときに既に回線が込んでいたようで「申し込み」を押したらエラーが出て最初からやり直してくださいって言われてやり直したらその申し込みのチケットは完売。
え、あのやり直せって言われたから...
呆然としたけど、そのままもう片方のを申し込んだから申し込みは出来たけど、折り返して確認メールが来るって書いてあったのにメールが来ずにオロオロ。
確認メールの金額とかチケット枚数が『×』だったらチケットが取れていないことになりますみたなことも書いてあって。
早く教えてーーー!!
ってなったのですが、数時間後にメールを見たらちゃんと来てたので本日振り込んできたのです。
12/5までにチケットが届かなかったらご連絡くださいって書いてあったから、東京行きの旅行会社への申し込みはチケットが来るまで待ってみようかな、と。
で。
今日は仕事の関係で帰るのが遅くなったのですが。
バスに乗って帰ったのですが、帰りは大学生でぎゅうぎゅう...
やっほぃ。わかい男の子たちに囲まれているぞー!!
みたいなことを考えました。
いや、若い男の子たちの会話はホントに『若い』ね。
おねいさん、ちょっとよしよししたくなったよ!というか、ビタZのラジオを聴いている感覚になったよ。やっぱりあのパーソナリティの2人は若いんだねぇ(苦笑)
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手&コメントありがとうございます!!
>たから。さん
こんばんは、たから。さん。いらっしゃいませ。
彩雲国を読んでくださってありがとうございます!
面白かったと仰っていただけて嬉しいです。ありがとうございます。
ヒロインの謎についてはだんだん明らかになってきましたが、何だか原作の方にも動きが色々と出てきているようなので、ダダ被りにならないように、とひっそり祈っているところです。
何か、こういうキャラクターいつか出てきそうな気がして...(汗)
ここから先、オリジナル要素の強い話になると思いますが、よろしければお付き合いくださいませ。
このたびはコメントをくださってありがとうございました!
あとがき。
前にバトンで『口説きバトン』てのを回答したとき、イザーク指定で回答していたのですが、ここを答えたとき、この話を浮かびました。
正確には、イザークが窓の外を見たらヒロインが幸せそうに(?)娘とじゃれているっていう風景が浮かんだのですが...
書いてみたらイザークが娘とじゃれているその姿をヒロインが目にして幸せをかみ締めるっていう流れになったのですが...
ヒロインの娘なのだから、色々と強い子ですよね、きっと。
イザークも苦労するんですよね。
イザークは娘に告白(?)されて泣いたと思います。泣きました。でも、慌ててシャワーを浴びるとかして誤魔化しました。
娘はまだ純粋なのでイザークの誤魔化しに気づきません。
で、娘に話を聞いたヒロインが「あーあ...」と苦笑するに違いない!
平和だなぁ...(幸)
PR
この記事にコメントする

