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あと、拍手のお礼を入れ替え(神・宮田・イザーク・絳攸・蔵馬・B6・ラスティ連載3話分)して、1月分お礼は各部屋に収納したよ。
さてさて。
ちょっと聞いてよ!
今日ね、仕事に行ったのよ。月曜から金曜までが仕事なんだけど。
そしたら、係長がなんだか調子悪そうなの。今日はよその課との協議があるから、無理してきたらしいんだけど。
風邪引いたんだって...
今週末、わたし勝真さんに会うんだけど!?
風邪が移ったらどうしよう、のそればっかりが心配になって。今週じゃなかったらきっと係長の体調を心配したと思うけど、それどころじゃないって言うか...ね?
でもね。
去年の夏の合宿前のうちの課長が風邪を引いていたのよね。
え、何?ウチの上司たちはわたしの楽しみを奪ってみようと何かしら試みてるのかな?!
けど。あのときも負けなかったけど、今回も負けない!
だって、あの..あの勝真さんに会えるんだよ!!
いや、そこ。ドン引きしない!!
わたしの脳内では一応、二次元と三次元は住み分けが出来てる!!
ちゃんと社会に適応している大人だから!!
けど、たまには良いじゃん!!
...ちょっと!「たまにじゃないじゃん」とか言わない!!
まあ、確かにたまにじゃないけど...
けど、けど。
ここで風邪なんてものを引いて今回の勝真さんがフイになったら、わたし後悔しても仕切れんよ?!絶対に係長、呪うよ??
別の日に休みを取って丑の刻参りのメッカにもっかい足を運ぶよ??!!
けどね。
今日、その協議はわたしの仕事の関係で。今日の仕事の半分以上係長と一緒に居たのよ...途中、気のせいだと思うけど、体調が悪くなった気もした。
でも、ほら。『病は気から』って言うもんね!きっと萌えがわたしを救うって信じてる!!
...明日も仕事の関係で係長休めないんだって。いっそのことわたしが休んでしまおうかと心から思ったのは此処だけの話ね?
じゃあ、今日はここまで。
またね☆
(口語体で日記を書いてみたらかなりウザイ人間になってしまいました.../汗)
拍手&コメントありがとうございました!!
>ふみさんへ
こんばんは、ふみさん。初めまして、管理人の桜風です。
昨年から当サイトに通ってくださっているとのことで、ありがとうございます!!
そして、先日のアンケートにもご協力くださったんですね!ホント、ありがとうございました!!
拍手のお話を読んでくださったのですね。
そうですね、このヒロインはかなりゆるいって言うかマイペースなところがあるので、書いていても楽、という言い方はちょっと違うのですが、やっぱり肩の力を抜いて書くことができる子なので書きやすいかもしれません。
一郎さんは、自分でデートとか言い出しておいて後になっていろいろと後悔したんじゃないかなって思います。
この2人の時間ってのは結構のんびりと流れていくような気がします。お互い特にせかせかした感じじゃないし。
カウンターの貴公子からカウンターを取ったヒロイン。天然だから出来たことですよね。
弟は一生お姉ちゃん離れできないと思いますよー(笑)
お姉ちゃん自身も何となく世話を焼いてしまうってところがあると思いますし。
『ピーカン』をお気に入りと仰ってくださって本当に嬉しいです。
こちらこそ、こうして感想を送ってくださってありがとうございます!!創作する力の源です!!
そして、日記も読んでくださってありがとうございます!変なことをのたまっているときが多いとは思いますが、温かく見守っていただけたら嬉しいです(笑)
このたびはコメントをくださってありがとうございました!また遊びにいらしてください。お待ちしております。
あとがき。
『Polaris』/イザーク・ジュール(ガンダムSEED)
ヒロインの身にはおおよそ幸せとはいえない感じの出来事が次から次へと...
まあ、注意書きもさせていただいておりますが、そういう感じの連載となっておりますので、なにとぞご容赦をください。
しかし!いつも言っておりますが、ハッピーエンドですので!!
ヒロインは比較的自分の気持ちをきちんと整理をした上での行動だと思います。
どっかのおかっぱと違って。
2月分拍手御礼のテーマは『甘い』です。
味覚的にも嗅覚的にも聴覚的にも。話的にも。
何でも良いから『甘い』で書かせていただきました。
全ジャンル連載ヒロインとなっています。(完結済みの連載があるものは完結済みの連載ヒロインです。)
書いた順としては、彩雲国→幽白→ビタミン→種→一歩→スラダンでした。一応、念のための情報提供...
『ひとくち』/宮田一郎(はじめの一歩:ピーカン)
ぎこちない初めてのデート。
連載の最終話に一郎さんが奇跡的にデートをこぎつけたのでそのデートのお話、ということで。
ヒロインは弟がいるから、そういった点で中々一郎さんも『男』と見てもらうにはちょっと障害があるのではなかろうか。
別に一郎さん自身甘え上手とかそういうのないけど(あったらホラーだよ)、寧ろヒロインがお姉ちゃん気質全開な感じだから。
動物園にしようと思ったのですが、植物園。
季節的には夏..というか初夏かな?
真冬の拍手に...
えーと、何が甘かったんだろう。
寧ろ『甘酸っぱい』感じで(笑)
『甘いひと時までもうちょっと』/イザーク・ジュール(ガンダムSEED:Like a fairy tale)
ラスティは相変わらずヒロインにちょっかい出しています。
というか、間接的にイザークにちょっかいを出しています(笑)たぶん、イザークの反応が楽しくて仕方ないんでしょうね。
これが一番甘い話になるかと思いきや...ラスティが出てきたからかな?(笑)
タイトルどおり甘さ的には『もうちょっと』です。
おしるこは、自販機で買えるっていう設定だったので、態々作らなくても...と思ったけど、熱々のを食べてみたいとか思うのではなかろうか。
いや、寧ろ何でも良かったんだけど、あまり食べたことがないものを食べたかったというのが正直なところなのでしょうね、ラスティは。
話の時期的には最終話のあとですね。
イザークは随分と素直になったね。もちろん、ヒロインも。
えーと、話自体が甘くなる予定でした(汗)
『糖蜜』/李絳攸(彩雲国物語:薄紅色の花咲く頃)
味覚的な『甘い』です。
いや、話自体もそこはかとなく甘くないですか??
最近この連載は「甘いって何?美味しいの??」状態で本当に皆様には申し訳なく思っている次第で...
たまにこういうの書いたら自分でこう..違和感と言うか(苦笑)
しかし、絳攸は女嫌いのクセに身内にはそういうのないのでしょうか...
けど、今回のこの『甘い』をテーマにしようと思ったのは絳攸のこれが思い浮かんだから。
これなら、バレンタインに限定せずに書ける!!って思ったんですよね。
黎深はどっちが大切なのでしょうか。姪と息子。
息子は大切だけどまっすぐな愛情を示せないだけなんですよね?でも、それ以上に姪の方が可愛いんだろうな。大好きな兄上の子供だし。
百合さんって最初自分の中で抱いていたイメージと登場して以来の彼女で随分変わりましたね。
黎深と会話をしている百合さんが好きです。こう..砕けた感じが。
面白夫婦ですよね。
って、いつの間にか百合さんと黎深について語ってしまった(苦笑)
ヒロインがどんなお菓子を作っていたか、わたしにもわかりません(笑)
きっと甘くて美味しいものです。
『指輪』/蔵馬(幽遊白書:薔薇姫シリーズ)
何的に甘いのかな?ストーリー的に??
でも、それにしたら本編の方が甘いような...(汗)
まあ、えーと。チョコレートとか書いているので『甘い』で。
あ。ヒロインは話の中で蔵馬にチョコレートをあげていませんが、ちゃんと夕飯の後にあげています。市販の。
時間がないのと、作ってもばれるし。出来れば美味しいものを、って思ってるし。でも、蔵馬はホントはあまり美味しくなくてもヒロインが作ったものが食べたいんじゃなかろうか...
それを承知でヒロインは市販のものをあげています。
こっそり練習していつか自信満々に手作りを渡すために!!(まあ初めて作ったのは以前あげていますけど。)
しかし、そういう2人でしたねぇ、この子たち。
あ、指輪。
指輪をプレゼントする決めてハタと、「あれ、蔵馬にしては遅くないか?」と思って探してみたのですが、見つかりません。
たぶん、プレゼントしていないのではなかろうかと。
連載で書いていたときにわたし自身が「指輪って相手を束縛するみたいで...」とか思ったので。
君たちならちょっとくらい束縛しても良いよ。しておけよ。色々と心配だろう。寧ろ婚約指輪にしようかと思ったくらいだよ(でも、やっぱり『まだ早い』って思ってしまった/笑)
『甘さ控えめ』/神宗一郎(SLAM DUNK:優しさに包まれて)
タイトルに偽り有り(笑)
一番ストーリー的に甘くなりました。
わたし、物凄く頑張った!頑張ったけど、当分無糖もしくは微糖でいいやと心から思いました!!(笑)
この神さんは結構手が早いと言いますか...ね?(ね?って言われても.../笑)
海南には毎年全国のお嬢様方からプレゼントが届くと思っています。信じてます!!
全国大会に出て活躍した選手となれば尚の事。
神さんなんて完璧(?)王子様な感じじゃないですか!少なくとも、バスケをしているときは黒いオーラは出していないでしょうし!!(←あれ?)
ヒロインは、あの子なのであまり感情の振り幅は広くなく、こういうことでも目くじらを立てて何たらかんたらってのは無いと思います。面白くないとは思っても、「まあ、仕方ないかー」みたいな。
決して神さんを好きじゃないとかそういうのではなく。
神さんも物足りなさを感じつつも「仕方ないかー」って思っていると思います。
ちゅうをして味覚的に甘くなるなんてありえないけど、それはそれで満足できていいのではないでしょうか?
ヒロインもぽかぽか叩いてますが、照れ隠しなので。神さん、ちゃんとそれ分かってますし。
まあ、なんと言うか...『余所でやれ』な2人ですね(笑)
『思い出のチョコレート』/(Vitaminシリーズ:Dear my friends)
これは味覚的な『甘い』ですね。
連載終了後の一とのラブラブを、と思ったのですが書けませんでした(笑)
何だろう、ビタミンといえば『ドタバタ』といった感じが一番しっくり来るのが原因ですかね。
と、いうわけで『Dear my friends F』の2月14日です。
ゲームの記憶が随分とすっ飛んでしまって。Zでは2/14ネタってありましたっけ??
あまり記憶に残っていない。
やっぱり北森先生が悠里並みに破壊力のある何かを投下していなかったからですかね。
なので、A4+P2のはパスさせていただきまして、おなじみのB6で。
清春がどうしてもヒロインと絡む。何でだろう。彼女を動かしやすくなるからか?
ウニ型にチョコレートを作るのにどれくらいの労力がいるかイマイチ分かりませんけど、彼らのトラウマを刺激しておきました(笑)
そして、永田さん。出てきたことに書いていたわたし自身がビックリですよ。
「ちょっと、これ短編なのよ?!」みたいな。キャラが増えると話も長くなりますからね。
でも、この子達のドタバタは好きですvvv
『Blue bird』/ラスティ・マッケンジー(ガンダムSEED)
これは特に『甘い』はテーマではありませんよ?(一応念のため)
この作品の中の戦争ってどういうものだったのかな、と。自問自答です。
血のバレンタインがあったのか、とか。
わたしの中ではそれは特に定めていないのですが、アレがなかったらこの子たちは志願しなかったんじゃないかなとも思ってみたり。
義妹ができると聞いたら「可愛い」か「可愛くない」かが決め手になるラスティとディアッカ。あの2人って結構気が合うような気がします。
ラスティはやっと義妹と会えましたが、どうにも嫌われている様子(笑)ラスティは初対面の人間には嫌われないだけの愛想のよさがあると思うんですよね。
まだこれはヘラヘラしているだけだとかそういうのが分からない間柄のときは何となく好印象。
わたしの中でラスティは迂闊で残念の一歩手前だと思います。
というか、さっきも言いましたが、ラスティとディアッカって似ていると思うのですがより迂闊なのはディアッカです。思考は似ているけど、そこを表現するかどうかの違いだけ。まあ、要はラスティのほうが世渡り上手なんでしょうね。
...本編にほんとに出ていないキャラをここまで言い切って良いのだろうか。まあ、拙宅のラスティは、ということで(苦笑)
しかし、ヒロイン、6話目にしてやっとの登場。そして、ラスティとまともに会話することなく退場。
すみません、来月の更新時にはもう少しラスティとお話できると思います(汗)

