徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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本日はドリームにて、彩雲国物語『薄紅色の花咲く頃』第79話を更新。
さてさて。
昨晩は某所で開催されたロマンス会(チャット)に参加してきました。
取りとめのない(?)お話をたくさんしましたー。
お母さんとか言われたりね(笑)
あと、主催の某様と交際宣言したり(爆)
380度くらいな斜めな感じで一郎さんへの愛がまっすぐとか。色々。
楽しかったですー。
またロマンス会が開催される折にはお邪魔したいと思います。昨晩、お世話になりました皆様、ありがとうございました!
そして、今日、何とか宮田妹シリーズ書きました。
でも、何だってこのテーマで書こうと思ったのか自分で自分が分かりません。
どうしたのかしら、ホントに。
しかも、3話に別れたので「もう、その話時期外れだよね」って言われかねない状況です。
ま、いっか☆
また宮田妹シリーズの中で別のエピソードが書きたいと現時点で思っているのですが、これ以上一(@Vitamin)を待たせることが出来ないので、CDを聞きたいと思います!!
誰ですか?「待ってねぇだろ?」と突っ込まれた方は??(笑)
そういえば、今晩中にキリ番行きそうですねー。
で、キリ番いった途端また次のキリ番に到達みたいな?せめて「16」ではなく、「160」にすれば良かったのかしら?
でも、宮田一郎で考えて、『160』よりも『16』かなって思ったんですよ...
それでは、本日はこれにて。
では、またあした☆
拍手&コメントありがとうございました!
>03/28 15:12 王都に来て~さん
こんにちは。
確かに、邵可は大人にならざるを得ない状況にずっと身を置いていたのが彼の不幸かもしれませんね。
それを考えると子供として扱ってくれる人と出会えた静蘭は幸福だったかもしれません。彼もまた、早く大人にならなくては生きていけない状況に置かれていたので、途中までは邵可と同じ状況でしたが、彼と違ったのは邵可という自分を甘やかしてくれる大人に会えたことでしょうね。
邵可も自分の事があったからきっと静蘭の気持ちが分かったでしょうし、彼を甘やかすということが出来たんじゃないかと思います。
このたびはコメントをくださってありがとうございました。
さてさて。
昨晩は某所で開催されたロマンス会(チャット)に参加してきました。
取りとめのない(?)お話をたくさんしましたー。
お母さんとか言われたりね(笑)
あと、主催の某様と交際宣言したり(爆)
380度くらいな斜めな感じで一郎さんへの愛がまっすぐとか。色々。
楽しかったですー。
またロマンス会が開催される折にはお邪魔したいと思います。昨晩、お世話になりました皆様、ありがとうございました!
そして、今日、何とか宮田妹シリーズ書きました。
でも、何だってこのテーマで書こうと思ったのか自分で自分が分かりません。
どうしたのかしら、ホントに。
しかも、3話に別れたので「もう、その話時期外れだよね」って言われかねない状況です。
ま、いっか☆
また宮田妹シリーズの中で別のエピソードが書きたいと現時点で思っているのですが、これ以上一(@Vitamin)を待たせることが出来ないので、CDを聞きたいと思います!!
誰ですか?「待ってねぇだろ?」と突っ込まれた方は??(笑)
そういえば、今晩中にキリ番行きそうですねー。
で、キリ番いった途端また次のキリ番に到達みたいな?せめて「16」ではなく、「160」にすれば良かったのかしら?
でも、宮田一郎で考えて、『160』よりも『16』かなって思ったんですよ...
それでは、本日はこれにて。
では、またあした☆
拍手&コメントありがとうございました!
>03/28 15:12 王都に来て~さん
こんにちは。
確かに、邵可は大人にならざるを得ない状況にずっと身を置いていたのが彼の不幸かもしれませんね。
それを考えると子供として扱ってくれる人と出会えた静蘭は幸福だったかもしれません。彼もまた、早く大人にならなくては生きていけない状況に置かれていたので、途中までは邵可と同じ状況でしたが、彼と違ったのは邵可という自分を甘やかしてくれる大人に会えたことでしょうね。
邵可も自分の事があったからきっと静蘭の気持ちが分かったでしょうし、彼を甘やかすということが出来たんじゃないかと思います。
このたびはコメントをくださってありがとうございました。
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