徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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本日はドリームにて、GIANT KILLING赤崎連載『アイコトバ』第62~66話を更新。完結です、一応。
連載をガシガシ書いて、それが終わってから蛇足的なというか、裏話的な短編がいくつか出来たので、今後それがちょっと続きます。
ただ、その短編は、「あれ?赤崎どこに行った?」って思われるような内容かと...(笑)
さてさて。
今日は久しぶりのモスでした。
塩バターチキン?
美味しかったです。黄色かったけど。(カラシがしっかりついてた)
んで、11月の刀語を見て、図書館で借りてた本を読んで、今に至る。
一昨日から書き始めた連載はやっぱり盛り上がりそうもなく、淡々と、たぶん10話くらいで終わるものになりそうです。
それが終わったら、ちょっとサイトの整理と、書けそうだったら宮田妹シリーズを書いて、なんとなーく書きたいって思っている連載を書いてみる。
連休中にどれくらいできるかなー...
今日の夕飯はお好み焼き(?)です。
面倒だけど、食べたくなった。
それでは、本日はこれにて。
では、また~☆
拍手&コメントありがとうございます。
レス不要で労いのお言葉をくださった方、ありがとうございました!
連載をガシガシ書いて、それが終わってから蛇足的なというか、裏話的な短編がいくつか出来たので、今後それがちょっと続きます。
ただ、その短編は、「あれ?赤崎どこに行った?」って思われるような内容かと...(笑)
さてさて。
今日は久しぶりのモスでした。
塩バターチキン?
美味しかったです。黄色かったけど。(カラシがしっかりついてた)
んで、11月の刀語を見て、図書館で借りてた本を読んで、今に至る。
一昨日から書き始めた連載はやっぱり盛り上がりそうもなく、淡々と、たぶん10話くらいで終わるものになりそうです。
それが終わったら、ちょっとサイトの整理と、書けそうだったら宮田妹シリーズを書いて、なんとなーく書きたいって思っている連載を書いてみる。
連休中にどれくらいできるかなー...
今日の夕飯はお好み焼き(?)です。
面倒だけど、食べたくなった。
それでは、本日はこれにて。
では、また~☆
拍手&コメントありがとうございます。
レス不要で労いのお言葉をくださった方、ありがとうございました!
あとがき。
無事、完結することが出来ました。
単行本を買って、どっぷり嵌って、グルグルと頭の中を彼らが暴れて仕方なかったので書いた連載。
勢いは大事、な感じで66話。
裏設定とかいろいろあったんだけど、それ、ほんとに蛇足だからやめておきました。
そういや、これって確か見切り発車したんですよねー...
拙宅連載では珍しいのです。
結構タッツが美味しいところを持って行ってることに書いてた当時からビックリしましたが、一生懸命な赤崎がやっぱり書いてて楽しかったです。
前も書きましたけど、拙宅の連載って告白して両想いでお終いが多いのですが、連載途中で告白をして時間を掛けて両想いってのはちょっと珍しい方。
ホントは、あそこでヒロインがあっさり赤崎を好きなのを認めるっていう流れもあったのですが、何か、それってちょっと違うと思ってここまで赤崎に対して焦らしプレイを強行しました(笑)
ごっめーん、赤崎vvv(笑)
タイトルも結構悩みました。
一応、テーマとか特徴をタイトルに持っていきたいじゃないですか。
で、色々横文字とか悩みましたけど。
ヒロインが語学力があるとか、そういうことで「ことば」っていうのが頭に浮かんで、最終的に『愛言葉(愛の言葉)』っていうのが浮かんだのです。
けど、『愛言葉』にしたら何かちょっと捻りがないって思って、カタカナにしました。(捻ったらカタカナ...単純/笑)
「カタカナで書いたからみんなわかんないかな、うふふっ」て思ってたのですが。
拍手でいただいたコメントに『アイノコトバ』とかかかれてて、「あ、バレバレ...(汗)」って苦笑したものです。
この作品が、ジャイキリの布教に一役買っていたら良いなとか思いつつ、ひとまずこれまで。
あ、今日の日記の最初の方でも言ってますけど、蛇足的、「赤崎どこだ?」な短編が数話ありますので、そちらをちょろっとアップしていくのでまだお付き合いいただけると嬉しいのです。
とにもかくにも。
結構駆け足だったかと思いますが、お付き合いくださった皆様、ありがとうございました!
無事、完結することが出来ました。
単行本を買って、どっぷり嵌って、グルグルと頭の中を彼らが暴れて仕方なかったので書いた連載。
勢いは大事、な感じで66話。
裏設定とかいろいろあったんだけど、それ、ほんとに蛇足だからやめておきました。
そういや、これって確か見切り発車したんですよねー...
拙宅連載では珍しいのです。
結構タッツが美味しいところを持って行ってることに書いてた当時からビックリしましたが、一生懸命な赤崎がやっぱり書いてて楽しかったです。
前も書きましたけど、拙宅の連載って告白して両想いでお終いが多いのですが、連載途中で告白をして時間を掛けて両想いってのはちょっと珍しい方。
ホントは、あそこでヒロインがあっさり赤崎を好きなのを認めるっていう流れもあったのですが、何か、それってちょっと違うと思ってここまで赤崎に対して焦らしプレイを強行しました(笑)
ごっめーん、赤崎vvv(笑)
タイトルも結構悩みました。
一応、テーマとか特徴をタイトルに持っていきたいじゃないですか。
で、色々横文字とか悩みましたけど。
ヒロインが語学力があるとか、そういうことで「ことば」っていうのが頭に浮かんで、最終的に『愛言葉(愛の言葉)』っていうのが浮かんだのです。
けど、『愛言葉』にしたら何かちょっと捻りがないって思って、カタカナにしました。(捻ったらカタカナ...単純/笑)
「カタカナで書いたからみんなわかんないかな、うふふっ」て思ってたのですが。
拍手でいただいたコメントに『アイノコトバ』とかかかれてて、「あ、バレバレ...(汗)」って苦笑したものです。
この作品が、ジャイキリの布教に一役買っていたら良いなとか思いつつ、ひとまずこれまで。
あ、今日の日記の最初の方でも言ってますけど、蛇足的、「赤崎どこだ?」な短編が数話ありますので、そちらをちょろっとアップしていくのでまだお付き合いいただけると嬉しいのです。
とにもかくにも。
結構駆け足だったかと思いますが、お付き合いくださった皆様、ありがとうございました!
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