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徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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5/5、岡山県の岡山市民会館で行われたイベントに昼夜で参加してきました。
長いので畳みます。
結構既に記憶が曖昧なのでなんとなーくの雰囲気で感じ取ってください。




イベントの存在を知って、県は跨ぐがご近所であると言うことで、行ってきました、岡山県。
以前、その周辺に出張できたことがあるので不安はそんなになく。旅行恒例の迷子になることもありませんでした(笑)

 

昼の部(テーマ「復興」)
30分くらい並んで入場。
物販があるので覗いてみたら、声援団の当日参加のキャストさんの寄せ書きサイン色紙が500円で販売。
印刷じゃなくて手書きだそうで、購入です。
しかし、井上さん、神奈さん、かないさん、ぴんくさつまいもさん、越智静香さんは分かったが、イトケンさんと勝さんと長沢さんがわかんない。
何となくこれかな?と思うけど...

自由席ゆえ、真ん中あたりに座りました。(11列30番)

昼の部の影ナレで司会者(アナウンサー)が噛みました。

最初は太鼓。
備前長船名刀太鼓の披露。
眠くなりました。
寝ちゃダメだ、と思っていたのですが、隣の人がこくりこくりとしていたので安心してわたしも舟をこいだ次第でございます。
そうそう、この演技(?)の間に、お寺の和尚さんによる祈祷が行われました。
般若心経の間、皆で黙祷。

次は、雷門喜助師匠による落語。
司会者が「師匠、お願いします」って下手を見たのですが、わたしが心の中で「上手から出てきたら笑える」って思ったら本当に上手から出てきました。
そりゃそうだ。

次は尺八の演奏で、三好芫山さんという、...凄い人だそうです。

間に10分の休憩を挟んで声援団。
まずはビデオメッセージだったのですが、司会者の方が名前を読み上げるごとに黄色い声が。
あれ?ねえ、本人来ていないんだよ??
斎賀さんの人気に慄きました。すげぇ...
順番は、山寺さん→岩田さん→斎賀さん→置鮎さん→高橋さん→小西さん→智一さんだったと思います。
その映像見て思ったんですけど。オッキーの顔の系統って数代前の体操のお兄さん(佐藤弘道さん)に似てない?
あと、オッキーはいい声だ(笑)
そうそう。
そのビデオメッセージが流れるときに岩田さんが出た瞬間「みっちゃーん!」て声が。
...あの、本人来てな(以下略)
まあ、嬉しいんだよね。仕方ないよね。

昼の部の声援団は井上さん、神奈さん、イトケンさん、越智さん、ピンクさつまいもさんで、あと、勝杏里さんとかないみかさん、長沢美樹さんです。
最初、全員で「君に送る応援歌」を歌い、挨拶。
そして、声のドラマなんですけど、これ凄い。
「初見」です。
長沢さんが「こんなガチな初見は初めてです。初見って言っても一応、ちょっとは目を通すんですけど...」って言ってました。
そして、その場で配役発表。
えーと、確か以下の通り。
おじいさん他:神奈さん
おばあさん他:イトケンさん
謎の青年:井上さん
隣の桃ちゃん:かないさん
メガネ君他:長沢さん
SE他:勝さん
ナレーション:越智さん
お花の妖精:客席
イトケンさんが「年齢が高くなるのは構わないけど、性別を超えるのはちょっと!」って訴えていましたけど、却下(笑)
何より酷いのは、勝さんでしょうしね。
「俺、SEをしに来たんですか?!」って(笑)がんばれ、タンタンvvv(@彩雲国)
要は、岡山県と言うこともあって桃太郎のパロディだったのですが。
謎の青年(桃山士郎、通称ももじろうだろうです。頭が桃だそうです/笑)が何度も「山岡士郎」(@美味しんぼ)と名乗って、おじいさんに「ここら辺で究極の味はありませんか?」って聞いてみたり、鬼が島の鬼(?)が「はっひふっへほー!」の偽者なので「ばっびぶっべぼー!」でこれが意外と似てたり(笑)
その鬼を退治するのに「各自アドリブ」って書いてあるところで熱気バサラ(@マクロス7)とか、久々に現世にやってきた六番隊副隊長の阿散井恋次(@BLEACH)とか、勝さんも何かしらしてたけど良く聞こえなかった。
えーと、そうそう。木の葉の里からも秋道チョウジとカカシ先生、あとカブト先輩(@NARUTO)がやってきました。
あと、メロンパンナちゃんも。
鬼退治と言うか、鬼が島に光を届けに行くっていうのが目的だったかな?
それで、ついでに「究極の味」も探しに。(まだ探すか!/笑)結局、究極の味は見つからなかったけど、「みんなの笑顔があればどんなものも究極の味だよ」って良い声で言ってました。ももじろうさん(笑)
山岡さんから離れなかったな、あの作品。懐かしかったけど...
小さい子供たちはどれだけついていけたかな、と思ったけど。メロンパンナちゃんとか、ナルトがあったので大丈夫かな?熱気バサラなんてどれだけの人が知っていただろうか...
あ、あと。随分話が戻って。
挨拶のときににゃんこ先生がいらっしゃいました(笑)友人帳はアニメを見ていないので初めてにゃんこ先生の声を聞きました。そんな声だったのか...

その後は、みんなで歌って元気になろうってコーナーです。
アンパンマンキャストが居たので、それを中心にした感じですね。
メロンパンナちゃんの歌とか、クリームパンダ(くん?)の歌とか。ところで、神奈さんは何のキャラでアンパンマンに出てるんですか??
しっかし。
やたら女性陣(かないさんと長沢さん)が可愛らしかった。
勝さんの弄られっぷりも中々...

そして、声援団のシメはやっぱり「君に送る応援歌」です。
何と今回3番まで作ってこられて、今回が初披露。
そしてそして、イトケンさんからサプライズ。
自分もギターを弾けるようになって演奏して応援したいと希望され、1ヶ月練習をされたそうです。
今回これも初披露。
前奏をソロで披露してくださったのです。
イトケンさんって本当に凄いですね。ピアノも土浦繋がりでイベントで披露されましたし、努力の方だな、と。


声援団の後は、今度は神社の宮司さんによる祈祷。
日本だからできるんだろうなぁと思いました。(仏教と神道が同じイベント内で祈祷するって...)

最後は皆でBELIEVEを歌って幕。

 

夜の部(テーマは「未来へ」)
昼の部が終わって既に並んでいる人たちがいたので、お茶をして会場後に入場。
あれ、やっぱり夜の部は人が少ないのね...
前から3列目に座れました。ちょっと上手寄りだったけどね。


少しプログラムが変わって、太鼓は無し。
宮司さんの祈祷が最初に来て、そのあと神楽。寝てました。
落語で再び雷門喜助師匠登場で、次の準備が整うまで司会者と繋ぎのトーク。
本当、心から話が下手だと思ったんですけど、今回の司会者。
準備が終わって、ジャズの演奏。

休憩を挟んで声援団。
声援団のビデオメッセージは昼の部と変わらなかったです。
相変わらず「みっちゃーん!」とか「きゃーーー!」って。
あの、今日はこの人たち(以下略)
そして、幕が上がって、「君に送る応援歌」を皆で合唱。
声のドラマが始まります。
勝さんとかないさん、長沢さんは仕事があるので昼の部だけの出演でした。
9時ごろに岡山に着いて、昼の部の声援団の出演が終わったらその足で帰っていったみたいです。フィナーレには姿がなかったから。
凄い過密スケジュールだったかと思いますが、来てくださって嬉しかったし楽しかったです。

今回の声のドラマのテーマは「光を未来へ」だそうです。
天使見習いが大天使様から何も言わずに渡された3本のろうそくがあったが、その意味が分からず火もどうやってつけるものかって行っていました。
あ、天使見習いってイトケンさんで「天使見習いになって随分経つけど」って言った瞬間、客席からクスクスと笑い声。
「何が可笑しいんだ?」って言ってました(笑)
取りあえず、今回の声のドラマはシリアスで、伝えられなかった思いが手紙となって天使見習いがそれを伝えたい相手に届けると、そのろうそくに火がつくって話みたいです。
最初は越智さんが演じる女性が、亡くなったお母さんへの想い。
次が神奈さんが喧嘩別れした彼女への想い。地震で中々連絡が取れずにやっと連絡が取れたら彼女のおなかに赤ちゃんが居るっていう設定。
この神奈さんの演技。すっごいシリアスでね。声のトーンが、神さんだった!わーい!!数日前にスラダンアニメを見て神さんの声を聞いていたわたしとしてはきゃっきゃvvvですよ。
最後が井上さん。亡くなった奥さんへの想いという設定でした。最後は泣きの演技が入っていました。
ろうそくが全部ついて、それを見た天使見習いも自分の愛する人に思いを柘植に行こうっと、って感じで終わりました。
すみません、どシリアスであんまり楽しめなかった。

そして、その声のドラマが終わったらイトケンさんが作ったドラマ。
の、ハズだったのですが。キャストが3人しか集まらなくて、脚本が書けなかったらしく、急遽、コーナー変更。
「みんなの大好きなキメ台詞コーナー」
になりました。
エピソードにしたがってどんなセリフを言うかってやつ。
何だ、キャラでやるんじゃないんだ...
そして、お題は越智さんが出されます。答える順番は挙手によります。

1つ目のお題。
「合コンで知り合ったメチャクチャ好みの女性のメルアドが知りたい。あなたならどうやって聞き出す?」

まずは神奈さん。
記念に皆で集合写真を撮って、それをメールで送るからメルアド教えて?っていうもの。
おお、スマート。

次にイトケンさん。イトケンさんはこのコーナーで大迷走です。迷子もいいところ(笑)
「俺、来週も合コンがあるんだけど」(え~!!!って客席から)
「こっち、4~5人良いのつれてくから、そっちも4~5人連れてきてよ」(え~~~!!(以下略))
「それでさ、その合コンが成功した暁には、幹事お疲れ様会しようぜ。だから、メルアド教えて」(え~~~~!!(略))
イトケンさん、心が折れてました。

そして、井上さん。
「今日、合コン初めてだったんだよね。君は?」(客席に問いかけ)
「...色んな声があったけど、「初めて」が多かったから良かった。けど、もう合コン行くことは無いと思うんだ。だって、初めての合コンで君に会えたんだから」(客席からは「きゃーーーー!!」という黄色い声)
「メルアド、教えて」(そういえば、それを聞き出すのがこのお題だった)

2つ目のお題。
「無事、彼女からメルアドをゲットしたあなたは、初めてのデートに行きます。しかし、そのデートの中で、彼女がおならをしてしまいました。あなたならどうフォローしますか?」

井上さん。
「あー、えーと...香水変えた?」(えーーー!!)
「あ、そ、そうなんだ。けど、それも全部君だから」とか何とか。すっかり忘れてしまいました(汗)

次に神奈さん。見切り発車です。
「あれ?今何か音した?落し物、なんつって!」
「あー、えー。こうやって気を許してくれた証拠だって思うとおならさえ愛しいよ」とか何とか。これも忘れた。

最後に、イトケンさん。
「今、おならしたよね。いいよ、普通のことじゃん俺だってするぜ」
「知ってる?匂いってのは、匂いの元となる粒子が鼻の粘膜について脳に伝達するんだ。つまり、君がおならをしたことによってその匂いをかいだ俺の鼻に君の匂いの粒子が付着し、君と俺は一心同体になったってことさ」(客席から「きもい!」って声)
イトケンさん、心がボッキボキに折れる。
というか、普通は見ぬ振りするだろうと言う男性陣。そりゃそうだ。
「嗅いでも嗅がぬフリですよね」ってイトケンさんが言ったら井上さんに怒られた(笑)

3つ目のお題。
「何度かデートも重ねて、いい雰囲気に。そこで告白しようとしたあなたですが、何と、彼女には彼氏がいたと発覚。あなたならどう攻める?」

井上さん
「え、彼氏居るの?あ、ああ、そうなんだ。けど、君の心の隙間に僕は少しはいると思う。だから、その隙間を広げて僕の占める大きさを大きくしてくれないかな」
「これ...」(指輪を取り出したらしい。)
「箱とかに入っていないけど、これを君に。僕は、君を待っているから」

神奈さん
すみません、本気で全く記憶の糸が見えませんので省略

イトケンさん
「違う角度から攻めます。さっきの演技ではキモイって言われたんでスタンダードじゃもうダメでしょうから」と宣言の後に演技スタート。
「え、彼氏居るの?あ、そうなんだ。俺にも3人彼女が居るよ」(客席から非難の声。イトケンさん、違う角度言うても酷すぎない?)
「若いうちに沢山恋愛をして、パートナーを決めていくのが良いと思うんだよね。恋人は1人じゃないといけないって日本の法律で決まってるわけじゃないし。だけど、さ。最後に君が選ぶのは俺だと思ってるから」
てな感じでした。
イトケンさん、酷すぎる...(笑)

最後のお題。
「何とか彼女にOKをもらい、数年の交際を経たあなた。そろそろ結婚と言う運びになったものの、彼女のお父さんは自他共に認める頑固者。あなたは、どう言ってお嬢さんをもらいますか?」
イトケンさん
「最後になればなるほど不利になることは学習した!」と見切り発車を宣言。
「お父さん、初めまして。お嬢さんとお付き合いさせていただいております、伊藤と申します。お父さん!あ、お父さんと言うのは早すぎましたか」
「ですが、お父さん、どうかお父さんと呼ばせてください。お父さん、僕はあなたをお父さんと呼ぶために生まれてきました。どうか、お嬢さんとの結婚を許してください、お父さん、パパ!!」
イトケンさん曰く、「お父さんを攻めてみました」
どつかれる思う...

神奈さん
「ごめんください。あ、わたくし、お嬢さんとお付き合いさせていただいています神奈と申します」
「実は、お嬢さんとの結婚を許していただきたく..え?あ、まだ帰れないですね。あ、塩を撒かれましてもナメクジではないので..あ、今度は水ですか。ははは...お嬢さんと結婚させてください!(土下座)」
神奈さんは終始した手に出ていました。

そして、トリは井上さん。
「わかってる、大丈夫。お父さん頑固なんだろう。けど、君と結婚するために僕は頑張るよ」(玄関先で彼女と会話をしているようです。)
「よし!」
「ごめんください」
「あ、先日は良い買い物をしてくださって誠にありがとうございます。」(舞台の上も、客席も『?』状態)
「いえ、披露宴会場も押さえていただきましてね、ありがとうございます」
「あ、いえ。そのときの話ではなくてですね。実は、新郎についての話なのですが。実は..新郎は僕です」
「あ、いや。騙すとかそういうのではなく。わかりました!披露宴の会場。御代は半額で結構です。
え?そんな問題じゃない?では、3分の2で!」
(客席から「増えた!」とツッコミ)「ちょっと黙ってて!」
「どうでしょう、お父さん。お父さんとこうやって交渉が出来るわたしこそ、お嬢さんの結婚相手に相応しいと思いませんか。だから、どうかお譲さんを僕にください!」
井上さんのが終わって壇上のキャストさんも拍手。
「いやぁ、さすが井上さんですね。団長は違うね」
と、神奈さんがヨイショしていたのですが、「神奈さんそう言ってますけど、さっき井上さんの聞きながら「物の次は金かよ」て言ってましたよ」とイトケンさんが告げ口。
先ほど3つ目のお題のとき、彼女に指輪を渡していたのでその演技が終わった後に「物で釣ってるんじゃないですか!」って突っ込んでいたのでその続きですかね(笑)
あと、イトケンさんが「これはフィクションだからね」って念を押してました(笑)

続いて歌です。
神奈さんのオリジナルの曲を神奈さんが、井上さんが出演された「009」の映画の主題歌を井上さんが歌ったところで、袖に掃けたイトケンさんが舞台上に姿を現して、「フィナーレだそうです」と告げます。
この時点で既に9時前。予定は8時半まででしたから随分と押しています。
「えー、もっと歌いたかったのに」と井上さん。
「声援団は3人でもこれだけグダグダです」ってイトケンさんが言ったのかな?
で、3番までのフルコーラスで「君に送る応援歌」。
勿論、イトケンさんが前奏ソロだったのですが、上手く弾けず。バックの人に「応援して。がんばれって言って」と求めていました。
何とか弾いて歌を歌い、その後昼の部と同様のシメで幕。

 


今回の司会者は、話の振り方が下手だったなと思いました。
ちょっと不愉快になったこととかありましたし。
けど、まあ。そんなもんかな...
楽しい時間を、って感じじゃなくて仕事って感じだったし。
久遠一さん(@ネオロマイベント)を見習え!(無理な話です/笑)

何となく行ってみたイベントでしたけど、楽しかったです。
夜の部のあのアドリブには大爆笑で手を叩きすぎて内出血を起こしています(笑)
あと、「僕達に会った君達は、もう声援団の一員だ」って言われたのは嬉しかったなー。
団長を始め、今回の軸となったキャストさんがイベントに慣れていて目の前に居る人を楽しませようという姿勢を示されて、実際それた出来る方達だったのが大きいのでしょうね。
それを考えたらネオロマイベント(だけじゃないでしょうけど)、存在が大きいのかなー...あれ、回数が多いからどう考えても場数のカウントの大部分を占めてるよね。

結構曖昧な記憶になっているのですが、こんな感じでした。
またイベントがあったら行きたいな!西日本にも積極的に来てくれると非常に助かる!!
ただ、キャストさんの仕事の拠点が東だから難しいかなぁ...

最後まで読んでくださった皆様、ありがとうございました。
 

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