徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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本日はドリームにて、SLAM DUNK流川連載『xxx』第6話を更新。
あとがき。
さてさて。
さっきまで日記を書き終わったものだと勘違いしていました。
あぶなーい!
友人の誕生日を過ぎてはや半月。
やっとスキャナで取り込みました。
先ほどまで色塗りをしておりました。
ふぅ、思い出せて良かった☆
そういえば、昨日いい●も増刊号を見たらゲストにTMRの西川氏がいました。
声を聞くたびに
「『ハイネ・ヴェステンフルス』だ…」
と。
タモさんにミュージカルについて語ってたその感じがハイネでした(笑)
彼もああやって熱く語りそう(笑)
それでは、本日はこれにて。
では、また~☆
まあ、あの。
なんと言いますか。
流川と仲良しだったら苦労するのではないかと。
しかも、幼馴染が周知の事実ならまだしも。双でないのが今回のヒロインと流川。
そして、無言というか。流川は流氷のように静かに起こるタイプだと思うので烈火のごとく怒る人よりも何を考えているのか分からない分こわいでしょうねー。
そんな感じに流川が怒りました。
そして、流川があの現場にやって来たのは彼らのお陰なのです。
なんと言いますか。
流川と仲良しだったら苦労するのではないかと。
しかも、幼馴染が周知の事実ならまだしも。双でないのが今回のヒロインと流川。
そして、無言というか。流川は流氷のように静かに起こるタイプだと思うので烈火のごとく怒る人よりも何を考えているのか分からない分こわいでしょうねー。
そんな感じに流川が怒りました。
そして、流川があの現場にやって来たのは彼らのお陰なのです。
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