徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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本日はドリームにて、黒子のバスケ笠松連載『となり』第17話を更新。完結です。
さてさて。
今日は、めっちゃ寒かったですね。
そういえば。昨日の事ですが、ばらかもんという作品のアニメを一気見しました。
原作がまたほしくなった。
一度、CMカット編集をしていたときに、何となくざっと見ていたときも思って何度も書店で手に取っていたのですよ。
今日もジャンプを買いに行ってうっかり手に取っていた。
おそろしい。
あ、買ってはないですよ。我慢してる。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手&メッセージありがとうございました!
さてさて。
今日は、めっちゃ寒かったですね。
そういえば。昨日の事ですが、ばらかもんという作品のアニメを一気見しました。
原作がまたほしくなった。
一度、CMカット編集をしていたときに、何となくざっと見ていたときも思って何度も書店で手に取っていたのですよ。
今日もジャンプを買いに行ってうっかり手に取っていた。
おそろしい。
あ、買ってはないですよ。我慢してる。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手&メッセージありがとうございました!
あとがき。
こちらのヒロインが大人し目だったので、この次に書いた10周年企画のスラダン牧連載ヒロインがちょっとおかしな子だったという...反動が出ます。
それはともかく。
ずっとキセキの相棒の連載を書きたいと思って書いていて、最後まで残ったのが笠松センパイ。
まあ、理由としては、私が彼の恋愛情景を思い浮かべることができなかったから。
それをいうなら、火神もなんですけどね。
だから、彼の連載は本当に恋愛色が「あれ?何か色がついてるような気もしないでもないけど...ついてない?ついてる??」みたいなうっっっっすらしたものだったと思います。
それに比べれば、笠松連載はほのぼのしつつの恋愛模様っぽいものが見えなくもない...?
最初、特に興味を持たなかったのに、何となく興味を持ってきたタイプのキャラですね、笠松は。
ちなみに、彼を相手にどんなの書こうかなと思ってヒロイン像を浮かべてみたけど。女の子が苦手という彼のステータスをクリアできるものと言えば、異性を意識する前にそばにいた幼馴染しかないという結論に至ってしまいましたよ。
あとは、もう少し彼が大人になるしかないな、と。
ひとまず、私の独断と偏見の入ったキセキの世代の相棒たちの中編連載は終了ですね。
次は、シリーズ(?)とか気にせずに書けそうな人を書いていこうと思います。
最後までお付き合いくださった皆様、ありがとうございました!!
取り敢えずは、短編を書いた数日に続編を書きたくなっていたレオ姉。
来週からの連載となります。
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