徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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本日はドリームにて、黒子のバスケ黄瀬連載『コイビトカッコカリ』第5話を更新しました。
さてさて。
今回、この「一般人になった黄瀬」というのを掻こうと思ったときに考えた芸能界引退の理由です。
たぶん、黄瀬は芸能界が天職だと思うんですよ。自分がカッコイイってわかってるし、見せ方もたぶん熟知している。でも、やっぱり、疲れることがあってもいいじゃない。人間だもの。
まあ、二次創作をしている人間なんて大なり小なり強めの幻覚を見ているんですから(主語が大きい)、こういう黄瀬がいたっていいじゃないですか。
ひと月くらい前にも言ったかと思うんですけど、人生n度目の黄瀬に情緒を狂わされている状態になっているので、本当にしんどい。
楽しいけど、しんどい。
しかも、自分の脳内の妄想をたれ流しにしているもんだから、小説というには蛇足が多すぎるという自己評価はあるんですけど。私が書きたいのはこの垂れ流しているところなんだよという素直な私もいましてですね。
まあ、自分のための本にしようと思っているので続きを書いているんですけど、サイトに掲載するのはやめておくかどうか検討中なんですよ。いや、本当に読みづらいと思うから。
ひとまず、次回が最終話です。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございました!
さてさて。
今回、この「一般人になった黄瀬」というのを掻こうと思ったときに考えた芸能界引退の理由です。
たぶん、黄瀬は芸能界が天職だと思うんですよ。自分がカッコイイってわかってるし、見せ方もたぶん熟知している。でも、やっぱり、疲れることがあってもいいじゃない。人間だもの。
まあ、二次創作をしている人間なんて大なり小なり強めの幻覚を見ているんですから(主語が大きい)、こういう黄瀬がいたっていいじゃないですか。
ひと月くらい前にも言ったかと思うんですけど、人生n度目の黄瀬に情緒を狂わされている状態になっているので、本当にしんどい。
楽しいけど、しんどい。
しかも、自分の脳内の妄想をたれ流しにしているもんだから、小説というには蛇足が多すぎるという自己評価はあるんですけど。私が書きたいのはこの垂れ流しているところなんだよという素直な私もいましてですね。
まあ、自分のための本にしようと思っているので続きを書いているんですけど、サイトに掲載するのはやめておくかどうか検討中なんですよ。いや、本当に読みづらいと思うから。
ひとまず、次回が最終話です。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございました!
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