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本日はドリームにて、ガンダムSEED白服イザーク連載『月下に咲く花』第4話を更新。
あとがきは続きからどうぞ。バトンの後にあります。
さてさて。
明日から京都です。やっほーい!!
遙かを当分していないので色々思い出せないのですが。
上賀茂神社に行きます。
はい、遙かでいうところの牛鬼がいますね。水属性ですね。どうしても永泉と連想してしまいます。
が、具体的に何故永泉かがわかりません。
まあ、いいか(笑)
という訳で、明日は更新ありません。
けど、日記は更新します。
ブログになったので、1日何回も投稿できるのでそれが嬉しい!!
けど、携帯で更新って面倒だなとか思ったら更新はいつものとおりに1回だけですね。
どうなるかな?
しかし、京都はまだ暑いですか?
盆地だから暑いとかいわれるのですが。どうだろう??
けど、もっと涼しくなってしまうと(具体的に紅葉の時期)、人が多いですよね。それはイヤ!
命の洗濯してきます!!
その間、メールの返信はお待ちくださいませ。
と言っても、普段から返信遅いですけどね(汗)
それでは、本日はこれにて。
あ、続きの中にhinataさんから頂いたバトンがありますので、興味のある方は覗いてみてください。
では、また~☆
あ、智一さん。お誕生日おめでとうございます!!
hinataさんから藤真指定でいただきました。ありがとうございます!!藤真指定って初めてのような気がします!!
早速いってみます。えーと、設定としては高校生で。
夏休みデートバトン
Q1 デート日はいつですか?
お盆休み。やはり部活は休みでしょう?
Q2 デート日の洋服は?気合の入れ所は?
普通に動きやすいジーパンとTシャツ。
Q3 デートの相手の名前は?また相手の呼び名は?
藤真健司。呼び名は『藤真』で。
Q4 相手の人は友達ですか?恋人ですか?愛人ですか?
友達、かな?
Q5 待ち合わせ場所は?(時間・状況など)
『1時くらいに駅前のロータリーあたりに』というアバウトな感じで。
時間はともかく、場所は藤真が高いほうだから何とか見つけられるような気がしてお互い気にしていない。
Q6 相手は遅れてきた?自分が遅れてきた?
ちょっとだけ遅れてきます。
けど、彼女がものすごく早く来る派なので、かなり待った気分になって彼に八つ当たり。
Q 7最初の会話は??
「遅い!」
「お前が早すぎたんだろ。半分以上は俺のせいじゃない!」
Q8 相手はどんな服装だった?
似たような格好、かな?ジーパンにタンクで上にシャツを羽織ってる。(どんだけやる気がないんだ?!)
Q9 本日のプランは?
バッシュが買いたいんだってさ。
Q10 それは誰が考えた?
昨日突然電話が来て、
「バッシュ買いに行きたいから付き合えよ」
って感じでこの話が始まる。
「え、めんどい」
と答えたら
「何か奢ってやるからさ」
「行く」
そんな会話であっさり適当な待ち合わせをしたって感じかな?
Q11 丁度空腹になったので食事を取ることに
そこら辺、目に留まったカフェに。
お昼を食べて間もないけど、別腹現象によりケーキセットだか、ワッフルセットだかをペロリな感じで。
Q12 食事の途中で相手がいきなり「プレゼントがあるんだけど・・・」
「え、傘持ってきてないよ!!」
思いっきりしてしまった動揺をそんな言葉で誤魔化してみる。
Q13 受け取ったプレゼントを見てどう思った?
「安もんだけど、」って言いながら貰った携帯ストラップ。
暫く考えて鞄から携帯を取り出して付け替えてみる。
「どうよ?」
とストラップを付け替えた携帯を見せてみると
「お、俺ってセンスいいな!」
彼も照れ隠しに自画自賛。
Q14 自分もプレゼントも渡すことに。何をあげた?相手はどんな雰囲気?何て言われた?
「で?藤真は何が欲しいのさ?」
聞いてみるも
「別に欲しいもんない、かな?気にすんなよ、出世払いで何かくれ」
「気になるじゃん」
「って言ってもなぁ...」
そう言って彼が悩み出すので
「んじゃ、夏休みが終わってから学校で聞くよ。せめてそれまでに考えておいてくれると嬉しいな」
「おー、わかった」
そう言いながらも本当にほしいものが浮かばないため、学食のパンでも奢ってもらおう何て考えていると思う。
Q15 予定も終わり。帰ることに。道中の様子を教えて
駅に向かいながら
「良いの見つかって良かったじゃん」
と声を掛けると
「まあなー、サンキューな」
と、屈託のない笑顔でお礼を言われてその笑顔に少しときめく。
そんな自分に何だか少し戸惑い半分ムカつき半分といった感じで不機嫌になった彼女に
「どうしたよ。何でいきなり機嫌が悪くなってんの?」
と藤真が顔を覗きこむと良い。
さらに、
「うるさいなー、藤真には関係ないよ」
と彼女が意固地になると何だか良い。
Q16 彼が家まで送ってくれました。やりとりを教えて
「家まで送ってやるよ」
「良いよ、遠回りじゃん」
「つっても、もうだいぶ日が落ちてるだろう?」
空はほんのり紫色に変わっていて、街灯も点いている。
「ま、お前も一応女だし」
「そうね、だったらもっと優しくしろ!」
「え、俺はお前に凄く優しいと思うぞ?」
藤真のその言葉に色んな感情ゆえにまたムカツク。
彼女は早足で歩くけどコンパスの差で彼は殆ど苦労せずに追いつくし同じペースで歩けるので意地を張る自分の方が疲れると気付いた彼女はのんびり歩き出す。
そんな彼女の様子に藤真は苦笑するが良い。
Q17 相手の方が何か言いたそうです。聞きますか?聞きませんか?聞いたならなんて言われました?
「何?」
顔を殆ど上げずに彼に声を掛ける彼女。
「んー、いや。うん...」
言いにくそうに口ごもる彼に
「まあ、いいけど」
と聞くのを諦めた彼女だったが、彼は少し遠慮がちに口を開いた。
「今度また、誘って良いか?」
「は?!(超動揺!!)...別に、構わないよ。ってか、そんなん態々確認する藤真、気持ち悪い...」
「ほら、俺って謙虚だから」
「誰?謙虚と無縁でしょ、キミは」
そんな感じにお互い誤魔化しあい。ああ、青いな!!
Q18 お風呂に入ってる間に彼からメールが。なんて内容?
2通あって。
最初に来たほうを開けてみると。
『今日は態々ありがとな。実は、今日あげたストラップ。高野とお揃いなんだぜ。やったな!』
思わず
「なんでやねん!!」
とツッコミが口から漏れる。
もう1通あったので開けてみたら
『さっきの冗談。俺とおそろな?』
取り敢えず、次会ったときに文句を言いまくってやろうって心に決めつつもなぜか頬が緩んでいるミステリー。
回す人
秋月さん→麦わら海賊団の面白眉毛な天才コック
みず子さん→赤いユニフォームの11番な居眠り王子
チアキさん→A.A.の凄腕操舵士
お忙しい方、一度されたことのある方等。するーおっけーですぞ、もちろん!!
あと、指定が誰の事を指しているのか分かりづらいという方はお好きなキャラでお願いします。(そもそも分かりづらいと思うなら名前で指定しろよ等のツッコミ、謹んでお受けします。一応...)
ドリームあとがき。
こんなポジションのディアッカが大好きです。そんなディアッカを見るとキュンキュンします。
ヒロインと性別を超えたマブダチ。良いですよね。
さらに、そんなヒロインとの関係に対してイザークが嫉妬してディアッカに八つ当たり。
そんな構図もステキ過ぎます!!(こんなときだけ顔を出す私のSっ気)
しかし、どうして私はヒロインをこんな目に遭わせたいのかしら?(ex.『Moonshine』然り)
しかも、今回イザーク出てきていないというコトを今気がついた。遅いよな...(汗)

