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死にそうになりました。
あのですね、おなかが空いていたのですよ。
けど、私の引き出しの中の飴箱には、誰が入れたか分からないコーヒー味の飴しか入っていなかったのですよ。
いずれ補給しておこうと思っていたのですが、まだしていなくて。(どののど飴にしようか悩んで選べずに帰ってきたのがまずかった)
で、糖分が足りなかったらしく手が震え始めたのです。
こりゃマズイ。
そんな感じで仕方ない、とばかりにコーヒー味の飴を口に放り込んで...激しく後悔。
面倒くさくても売店にまで足を伸ばせば良かった...
コーヒーは香りも苦手なんですよね。だから、ずーっとコーヒーの匂いが口の中に充満。正直、ちょっとした拷問でした。
それでは、本日はこれにて。
では、また明日☆
続きの中には秋月さんから頂いたバトン(帰ってきた『対談バトン』)が入っています。
が、宮田妹シリーズのヒロインとも会話をしており、彼女はデフォルト名が表示してあります。
デフォルト名のヒロインなんて嫌だ!という方はご遠慮ください。
自分のキャラと対談って結構難しいことを悟りました...
<ルール?>
回した人の指定キャラと管理人がお題にそって対談(回答)する。
回す人は最後に次のキャラを1、2名指定する。
尚、回す人のオリジナルキャラでもOK。リターンももちろんOK。
指定:宮田兄妹(うわ、新しいっ!!秋月さん、ありがとうございます!)
Q : まずは自己紹介を。
桜風「えーと、二度目まして。桜風です」
一郎「宮田一郎です」
一奈「姉の、宮田一奈です。以後お見知りおきを」
一郎「俺が兄貴だ!」
桜風「おお~、お約束だ...」
Q : 職業を教えて下さい。
桜風「社会人4年目(だったと思う)です」
一郎「プロボクサー。えーと...5年目?」
一奈「えーと、一郎がプロボクサー5年目なら、22歳?えっと、じゃあ。大学生です」
Q : 好きなものと嫌いなものを教えて下さい。
桜風「好きなものは宮田一郎の笑顔です!(一郎さんを期待の眼差しでガン見)」
一奈「ほら、一郎。スマイル、スマイル!ファンの期待に応えてこそのプロボクサーでしょ!!」
一郎「俺の好きなものは...ボクシング」(サクッとスルー)
桜風・一奈「ヒネリがない!」
一郎「一奈、答えてないぞ」
一奈「私の好きなものは、ボクシングと読書です!」
一郎「そりゃ趣味だろう?」
Q : 最後に、互いに言いたい事があればどうぞ。
桜風「はいはーい!」(立ち上がって挙手)
一奈「はい、桜風さん」
桜風「一郎さんと一奈さんは結局いつ姉離れ、弟離れ出来るんですか」
一郎「逆だ!」
一奈「いい質問ですね。それは、既に済んでいます。私の場合は弟離れ。けど、一郎の姉離れは、まだまだかなぁ...」
一郎「おい、こら。無視か?!」
桜風「はい!」
一郎「まだあるのかよ」
桜風「一奈さんに質問です」
一奈「何?」
桜風「一郎さんの作ったカレーはどんな味だったのか教えてください」
一奈「...」(死んだ鯖の目で明後日の方を眺めて佇む)
一郎「一奈?おい...?」(一奈の肩をポンポンと叩いてみる)
一奈突然の脱兎。
桜風・一郎「...」
桜風「あの...」
一郎「何だ?」
桜風「一奈さん、涙目でしたけど...」
一郎「泣いて逃げるほど酷かったか?」(一奈の後を追って歩いてフェードアウト)
桜風「あれ、逃げられた...?」
Q : では、回す人を5名指定してください 。
今度はアンカーで。
秋月さん、ありがとうございました!!
宮田兄妹はあの2人が会話をするのは全く勝手にしゃべってくれるのですが、私は入りづらいというコトがよぉーく分かりました(笑)

