徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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本日はドリームにて、SLAM DUNK仙道連載『想いは風に乗せて』第20話を更新。完結です。最終話までお付き合いくださった皆様、ありがとうございました。
さてさて。
今日は午前中、祖母の家の仏間の大掃除をしました。
障子の張替えくらいと思っていたのですが、その障子の張りかえって大変ですね。
慣れていない者がするから...
最近(ちょっと前くらいから)障子の張替えに便利な糊があるじゃないですか。あるんですよ、百均でも売ってます。
それを使用していたのですが。
私は古いのを使っていたのです。昔買って、最後まで使ってないから残ってたやつ。
時々出が悪くはなるのですが、使えるから使う。
で、そのキャップが赤みがかったピンクだったのです。
だから、私は「ブライト、やるな...」と呟きながら糊を塗っていました。
「桜風専用」って名前までつけて(アホっ子...)
で、ちょっと離れた隙にそれが見当たらなくなったのです。
姉に
「ねえ、桜風専用は?」
と聞くと
「えーと...あ、ゴミ箱の中」
...姉ちゃん、やるな!!(笑)
ゴミ箱の傍に逆さに置いていたのでそのままごみ扱いにされた模様...
ゴミ箱から救出して作業を再開。
ただ、ゴミ箱の中でさかさまになっていたので出が良かったです(笑)
来年も、桜風専用は使いたいと思います!(今年で使い切れなかった。そもそも、今年はもう障子の張替えは面倒くさいのでパスしたいです...)
それでは、本日はこれにて。
では、また明日☆
さてさて。
今日は午前中、祖母の家の仏間の大掃除をしました。
障子の張替えくらいと思っていたのですが、その障子の張りかえって大変ですね。
慣れていない者がするから...
最近(ちょっと前くらいから)障子の張替えに便利な糊があるじゃないですか。あるんですよ、百均でも売ってます。
それを使用していたのですが。
私は古いのを使っていたのです。昔買って、最後まで使ってないから残ってたやつ。
時々出が悪くはなるのですが、使えるから使う。
で、そのキャップが赤みがかったピンクだったのです。
だから、私は「ブライト、やるな...」と呟きながら糊を塗っていました。
「桜風専用」って名前までつけて(アホっ子...)
で、ちょっと離れた隙にそれが見当たらなくなったのです。
姉に
「ねえ、桜風専用は?」
と聞くと
「えーと...あ、ゴミ箱の中」
...姉ちゃん、やるな!!(笑)
ゴミ箱の傍に逆さに置いていたのでそのままごみ扱いにされた模様...
ゴミ箱から救出して作業を再開。
ただ、ゴミ箱の中でさかさまになっていたので出が良かったです(笑)
来年も、桜風専用は使いたいと思います!(今年で使い切れなかった。そもそも、今年はもう障子の張替えは面倒くさいのでパスしたいです...)
それでは、本日はこれにて。
では、また明日☆
あとがき。
ヒロインの友達は非常にフリーダムな人ですね。
未成年の仙道にアルコールを飲ませる描写をしたことは良かったのか悪かったのか少し悩みどころです。
一応、ヒロインに物凄く怒られては居ましたが...
ところで。私はアルコールを飲まないので分からないのですが。
胃に入ったアルコールを全部出して、水等で薄めたら酔いは醒めますか?
昔、体育会系の友人がそんなことをいっていた気がします。
大学のサークルとかで飲まされたときは、リバースしたらまた飲めるようになるとか何とか。
お勧めは出来ないらしいのですが。
好きな人と年齢差があったら一生懸命背伸びしますよね。
仙道もきっとそういう可愛いところがあるのです。あったらいいな...
今回、『想いは風に乗せて』はこれで完結しました。
が、『風と雲~』のとき以上に半端な終わり方だと思われると思います。
この連載を始めたときに入ったような気もしますが、この仙道とヒロインは結果的に三部作ということになっています。(毎回、これで終わりとか思っていたのに、仙道とヒロインが頭の中で動いちゃうから書かざるを得ない状態になっていたので)
というわけで、最後があるのですが。
前回同様別のキャラの連載を挟みます。
次の連載は、緑のやんちゃ王子です。
ヒロインの友達は非常にフリーダムな人ですね。
未成年の仙道にアルコールを飲ませる描写をしたことは良かったのか悪かったのか少し悩みどころです。
一応、ヒロインに物凄く怒られては居ましたが...
ところで。私はアルコールを飲まないので分からないのですが。
胃に入ったアルコールを全部出して、水等で薄めたら酔いは醒めますか?
昔、体育会系の友人がそんなことをいっていた気がします。
大学のサークルとかで飲まされたときは、リバースしたらまた飲めるようになるとか何とか。
お勧めは出来ないらしいのですが。
好きな人と年齢差があったら一生懸命背伸びしますよね。
仙道もきっとそういう可愛いところがあるのです。あったらいいな...
今回、『想いは風に乗せて』はこれで完結しました。
が、『風と雲~』のとき以上に半端な終わり方だと思われると思います。
この連載を始めたときに入ったような気もしますが、この仙道とヒロインは結果的に三部作ということになっています。(毎回、これで終わりとか思っていたのに、仙道とヒロインが頭の中で動いちゃうから書かざるを得ない状態になっていたので)
というわけで、最後があるのですが。
前回同様別のキャラの連載を挟みます。
次の連載は、緑のやんちゃ王子です。
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