徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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本日はドリームにて、黒子のバスケ黄瀬連載『コイビトカッコカリ』第10話と閑話を1話更新。
とうとう、先週は日記を書かなかったなぁと思いながら今日はちゃんと書いている。(えらい!)
今回の更新はわかりづらいと思いますが、10話は9話の続きとして読んで無理がないかと思うのですが、閑話は10話の、新人さんが来る前の9月の終わり辺りです。本当にわかりづらい。でも、基本的に夢主視点で書いているので、閑話で書いているエピソードは話の途中に入れられないし、と考えての独立1話になりました。
まあ、蛇足と言えば蛇足なんですけど。「最適解」というのが浮かんだので書いただけのものです。いや、そこ以外にもちょっとかかわってくるか。
ところで、皆さんの地域は台風の被害大丈夫でしたでしょうか。
急に寒くなったり、台風が短い間隔で来たりとなんだか落ち着かない日々が続いていますが、どうかご自愛してお過ごしください。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございました!
とうとう、先週は日記を書かなかったなぁと思いながら今日はちゃんと書いている。(えらい!)
今回の更新はわかりづらいと思いますが、10話は9話の続きとして読んで無理がないかと思うのですが、閑話は10話の、新人さんが来る前の9月の終わり辺りです。本当にわかりづらい。でも、基本的に夢主視点で書いているので、閑話で書いているエピソードは話の途中に入れられないし、と考えての独立1話になりました。
まあ、蛇足と言えば蛇足なんですけど。「最適解」というのが浮かんだので書いただけのものです。いや、そこ以外にもちょっとかかわってくるか。
ところで、皆さんの地域は台風の被害大丈夫でしたでしょうか。
急に寒くなったり、台風が短い間隔で来たりとなんだか落ち着かない日々が続いていますが、どうかご自愛してお過ごしください。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございました!
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昨日はドリームにて、黒子のバスケ黄瀬連載『コイビトカッコカリ』第8話を更新。
さてさて。
本当に習慣化していないことはできなくなるなぁと思っています。(訳:またしても日記を書き忘れていました)
というか、一日が二十四時間って誰が決めた? 時間が足りなさすぎる(主に趣味の時間)
そういえば、この作品を書いていた時、基本的に夢主一人称だからその時、黄瀬の心境って書こうかと思っていたのですけれど、今となってはどうだったか思い出せない状況になっているので、きっと頭を抱えて悶々としてるんだろうなとか、皆さんの妄想力で妄想してお楽しみください。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございました!
さてさて。
本当に習慣化していないことはできなくなるなぁと思っています。(訳:またしても日記を書き忘れていました)
というか、一日が二十四時間って誰が決めた? 時間が足りなさすぎる(主に趣味の時間)
そういえば、この作品を書いていた時、基本的に夢主一人称だからその時、黄瀬の心境って書こうかと思っていたのですけれど、今となってはどうだったか思い出せない状況になっているので、きっと頭を抱えて悶々としてるんだろうなとか、皆さんの妄想力で妄想してお楽しみください。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございました!
昨日はドリームにて、黒子のバスケ黄瀬連載『コイビトカッコカリ』第7話更新。
6話までが第一部、7話からが第二部という感じでお願いします。
『コイビトカッコカリ』のタイトルは、6話までの状態で付けたものなので、いずれタイトルに齟齬が出ることになります。(ネタバレ)
さてさて。
昨日更新して、日記を書き忘れたし、更新掲示板に投稿するのも忘れたので、たまたま遊びに来てくださった方々だけが更新を知ったということになりますね(いや、忘れてた)
6月からずーーーーと黄瀬の事を考えているので、ちょっと疲れたところもあります。つかれた。
というか、黄瀬がどんどん重い人になってきた。困った。いや、結構ヤンデレ少し入っているとは思っているんです。陽キャで大抵の人とは衝突のない付き合いができるけど、基本的にさほど興味がないから衝突ない付き合いができるってだけで、興味があるものへの執着は結構すごそうだな、と。
まあ、たぶん私はちょっとヤンデレが入っている執着が好きなんだと思います。
それでは、本日はこれにて。
では、また。
第二部(仮)は9話くらいあるので、お時間のある時に遊びに来てください。
拍手ありがとうございました。
6話までが第一部、7話からが第二部という感じでお願いします。
『コイビトカッコカリ』のタイトルは、6話までの状態で付けたものなので、いずれタイトルに齟齬が出ることになります。(ネタバレ)
さてさて。
昨日更新して、日記を書き忘れたし、更新掲示板に投稿するのも忘れたので、たまたま遊びに来てくださった方々だけが更新を知ったということになりますね(いや、忘れてた)
6月からずーーーーと黄瀬の事を考えているので、ちょっと疲れたところもあります。つかれた。
というか、黄瀬がどんどん重い人になってきた。困った。いや、結構ヤンデレ少し入っているとは思っているんです。陽キャで大抵の人とは衝突のない付き合いができるけど、基本的にさほど興味がないから衝突ない付き合いができるってだけで、興味があるものへの執着は結構すごそうだな、と。
まあ、たぶん私はちょっとヤンデレが入っている執着が好きなんだと思います。
それでは、本日はこれにて。
では、また。
第二部(仮)は9話くらいあるので、お時間のある時に遊びに来てください。
拍手ありがとうございました。
本日はドリームにて、黒子のバスケ黄瀬連載第6話を更新。
ひとまず、カッコカリはここで完結ということで。
今回、書いていくのあたって、今回掲載した話の中の「好きになっちゃうじゃん」に対して「なってよ、好きに」というのが浮かんでこれはぜひとも! という感じで書きました。
イケメンを自認している黄瀬が好きな子に必死になるのが大好物です。
それはともかく。
ちまちま書いている続編もとりあえずキリの良い所まで書けた気がするので、このまま来週から掲載していくかな、と思っているところです。更新の準備がちょい面倒だから、来週とはいかないかもしれないけど、近日ということで。
今回の連載は、カッコカリが第一部。続きでキリの良い所までで第二部。そんでその続きが第三部。という感じなんだけど。ただ、第三部は本当にだらだら書いているだけだからどうなんだろう。若干飽きてきたし。
そういえば、キリという単語で思い出したけど。
もうカウンターを借りるのがちょっと面倒くさいというところまで来てしまったので、キリバン制度は拙宅ではなくなってしまいました。
リクエストをくださったことがある皆さま、ありがとうございました。
ところで、今回の作品を書いている間に黄瀬のアクスタがふたつも増えてしまいました。
オーロラアクスタの黄瀬がドンピシャに好みで本当にどうしたらいいですか? 基本的に黄瀬がカッコイイと私が感じたときは腹立つんですけど、このオーロラアクスタは完全降伏状態で超悔しい。ぐう、カッコイイ……。
今、作業するスペースの目の前に置いています。ぐう、カッコイイ……。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございました!
ひとまず、カッコカリはここで完結ということで。
今回、書いていくのあたって、今回掲載した話の中の「好きになっちゃうじゃん」に対して「なってよ、好きに」というのが浮かんでこれはぜひとも! という感じで書きました。
イケメンを自認している黄瀬が好きな子に必死になるのが大好物です。
それはともかく。
ちまちま書いている続編もとりあえずキリの良い所まで書けた気がするので、このまま来週から掲載していくかな、と思っているところです。更新の準備がちょい面倒だから、来週とはいかないかもしれないけど、近日ということで。
今回の連載は、カッコカリが第一部。続きでキリの良い所までで第二部。そんでその続きが第三部。という感じなんだけど。ただ、第三部は本当にだらだら書いているだけだからどうなんだろう。若干飽きてきたし。
そういえば、キリという単語で思い出したけど。
もうカウンターを借りるのがちょっと面倒くさいというところまで来てしまったので、キリバン制度は拙宅ではなくなってしまいました。
リクエストをくださったことがある皆さま、ありがとうございました。
ところで、今回の作品を書いている間に黄瀬のアクスタがふたつも増えてしまいました。
オーロラアクスタの黄瀬がドンピシャに好みで本当にどうしたらいいですか? 基本的に黄瀬がカッコイイと私が感じたときは腹立つんですけど、このオーロラアクスタは完全降伏状態で超悔しい。ぐう、カッコイイ……。
今、作業するスペースの目の前に置いています。ぐう、カッコイイ……。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございました!
本日はドリームにて、黒子のバスケ黄瀬連載『コイビトカッコカリ』第5話を更新しました。
さてさて。
今回、この「一般人になった黄瀬」というのを掻こうと思ったときに考えた芸能界引退の理由です。
たぶん、黄瀬は芸能界が天職だと思うんですよ。自分がカッコイイってわかってるし、見せ方もたぶん熟知している。でも、やっぱり、疲れることがあってもいいじゃない。人間だもの。
まあ、二次創作をしている人間なんて大なり小なり強めの幻覚を見ているんですから(主語が大きい)、こういう黄瀬がいたっていいじゃないですか。
ひと月くらい前にも言ったかと思うんですけど、人生n度目の黄瀬に情緒を狂わされている状態になっているので、本当にしんどい。
楽しいけど、しんどい。
しかも、自分の脳内の妄想をたれ流しにしているもんだから、小説というには蛇足が多すぎるという自己評価はあるんですけど。私が書きたいのはこの垂れ流しているところなんだよという素直な私もいましてですね。
まあ、自分のための本にしようと思っているので続きを書いているんですけど、サイトに掲載するのはやめておくかどうか検討中なんですよ。いや、本当に読みづらいと思うから。
ひとまず、次回が最終話です。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございました!
さてさて。
今回、この「一般人になった黄瀬」というのを掻こうと思ったときに考えた芸能界引退の理由です。
たぶん、黄瀬は芸能界が天職だと思うんですよ。自分がカッコイイってわかってるし、見せ方もたぶん熟知している。でも、やっぱり、疲れることがあってもいいじゃない。人間だもの。
まあ、二次創作をしている人間なんて大なり小なり強めの幻覚を見ているんですから(主語が大きい)、こういう黄瀬がいたっていいじゃないですか。
ひと月くらい前にも言ったかと思うんですけど、人生n度目の黄瀬に情緒を狂わされている状態になっているので、本当にしんどい。
楽しいけど、しんどい。
しかも、自分の脳内の妄想をたれ流しにしているもんだから、小説というには蛇足が多すぎるという自己評価はあるんですけど。私が書きたいのはこの垂れ流しているところなんだよという素直な私もいましてですね。
まあ、自分のための本にしようと思っているので続きを書いているんですけど、サイトに掲載するのはやめておくかどうか検討中なんですよ。いや、本当に読みづらいと思うから。
ひとまず、次回が最終話です。
それでは、本日はこれにて。
では、また☆
拍手ありがとうございました!

