徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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花形透についてなんとなく考えてみた。
翔陽のお母さんだと思います。
傍若無人な長男(藤真)に振り回され、自由奔放なやんちゃ坊主の三男四男(高野・永野)に疲れ果て、次男(長谷川)だけが大人しくしてくれているが、手伝ってもくれないので、やっぱりお疲れのお母さん(笑)
彼は裁縫も料理も得意だと思います。
普通に繕い物とかは彼がやっていそう...
「花形、練習着が少し破けた」
「ああ、それならそこに置いておいてくれ。あとで繕っておくから」
こんな会話がロッカールームでされてたり(笑)
彼は卒業しても藤真に弄られているとステキだと思います。ビバ☆永遠の弄られキャラvvv
コミックを読み返したら、花形は翔陽バスケ部のスターって...
え、スター?!
今となっては、凄く違和感のある表現です。
でも、彼の印象は薄いらしく先日弟が「ヤマガタ!ヤマガタ!」と言っていたのですよ。
一瞬さくらんぼが食べたいと言うアピールかと思ったのですが、アニメで翔陽の応援で花形の名前を連呼しているような言い方でしたので、
「花形?」
と聞くと、
「え、花形?そうじゃったっけ??」
と。
うん、花形。たしかに大きいから『山』を連想するかもしれないけど...(笑)
「翔陽の一番でっかいメガネでしょう?」(←私の表現も大概酷い(笑)
「そう。あいつ」
それで会話が終わりました。
うん、終わり。
彼が何で突然『花形』と言ったのか分からないまま終わりました。
花形の恋愛感って微妙にわかんない。
まあ、追い掛け回すことだけは無いだろうな、と(笑)
もう、必死にアピールとかしそうにない。
大人しいなぁ...静かな恋愛。
でも、スタメンたちにはバレてそうですよね。
皆、静かにほくそえんで見守ってくれてそう。
でも、邪魔はしないんですよ。寧ろ、彼らの娯楽(笑)
いつまでもかわいそうなキャラを貫いてほしいです。
好みの問題でありえないと思うけど、藤真と花形が同じ人を好きになったとして。
花形は身を引こうとすると思います。
けど、それより早く花形の気持ちを察した藤真が身を引いて
「絶対に、彼女を幸せにしろよ」
と言われ、深く頷くのです。
こういうところで、藤真は男気があると言うか、カッコイイようなイメージ。つまり、オイシイところを藤真に持って行かれているという表現にもなったりします(笑)
彼は副部長としての威厳ってのはどうなんでしょうね。一応あるんだろうなぁ...
藤真は普段花形を苛めているけど(←決定事項(笑)、凄く信頼を寄せているのですよ。
だからこその表れで、花形を弄るのです。
ああ、ステキに歪んだ友情。
どうでもいいのですが、さっきから私は花形が弄られているという話しかしてない...(苦笑)
何処までも気の毒なキャラです(笑)
そういえば、私の母方のいとこは皆背が高く、180センチを超える人が4人います。
ひとりは187あるから、『流川だ...』と思っていたのですが。
183センチのお兄ちゃん。
祖母のの家の梁(?)によく頭をぶつけていました。
祖母の家は古い日本家屋。梁は低めにできておりました。
「あいた」
と声がして見てみたらおでこを抑えているお兄ちゃん。
「日本家屋が俺を拒む」
そんなことを言っていました。
花形も拒まれたらいい。何となく。
3回に1回くらいは教室の入り口で頭をぶつけていたら酷くときめきますvvv
それでは、本日はこれにて。
では、またあした☆
翔陽のお母さんだと思います。
傍若無人な長男(藤真)に振り回され、自由奔放なやんちゃ坊主の三男四男(高野・永野)に疲れ果て、次男(長谷川)だけが大人しくしてくれているが、手伝ってもくれないので、やっぱりお疲れのお母さん(笑)
彼は裁縫も料理も得意だと思います。
普通に繕い物とかは彼がやっていそう...
「花形、練習着が少し破けた」
「ああ、それならそこに置いておいてくれ。あとで繕っておくから」
こんな会話がロッカールームでされてたり(笑)
彼は卒業しても藤真に弄られているとステキだと思います。ビバ☆永遠の弄られキャラvvv
コミックを読み返したら、花形は翔陽バスケ部のスターって...
え、スター?!
今となっては、凄く違和感のある表現です。
でも、彼の印象は薄いらしく先日弟が「ヤマガタ!ヤマガタ!」と言っていたのですよ。
一瞬さくらんぼが食べたいと言うアピールかと思ったのですが、アニメで翔陽の応援で花形の名前を連呼しているような言い方でしたので、
「花形?」
と聞くと、
「え、花形?そうじゃったっけ??」
と。
うん、花形。たしかに大きいから『山』を連想するかもしれないけど...(笑)
「翔陽の一番でっかいメガネでしょう?」(←私の表現も大概酷い(笑)
「そう。あいつ」
それで会話が終わりました。
うん、終わり。
彼が何で突然『花形』と言ったのか分からないまま終わりました。
花形の恋愛感って微妙にわかんない。
まあ、追い掛け回すことだけは無いだろうな、と(笑)
もう、必死にアピールとかしそうにない。
大人しいなぁ...静かな恋愛。
でも、スタメンたちにはバレてそうですよね。
皆、静かにほくそえんで見守ってくれてそう。
でも、邪魔はしないんですよ。寧ろ、彼らの娯楽(笑)
いつまでもかわいそうなキャラを貫いてほしいです。
好みの問題でありえないと思うけど、藤真と花形が同じ人を好きになったとして。
花形は身を引こうとすると思います。
けど、それより早く花形の気持ちを察した藤真が身を引いて
「絶対に、彼女を幸せにしろよ」
と言われ、深く頷くのです。
こういうところで、藤真は男気があると言うか、カッコイイようなイメージ。つまり、オイシイところを藤真に持って行かれているという表現にもなったりします(笑)
彼は副部長としての威厳ってのはどうなんでしょうね。一応あるんだろうなぁ...
藤真は普段花形を苛めているけど(←決定事項(笑)、凄く信頼を寄せているのですよ。
だからこその表れで、花形を弄るのです。
ああ、ステキに歪んだ友情。
どうでもいいのですが、さっきから私は花形が弄られているという話しかしてない...(苦笑)
何処までも気の毒なキャラです(笑)
そういえば、私の母方のいとこは皆背が高く、180センチを超える人が4人います。
ひとりは187あるから、『流川だ...』と思っていたのですが。
183センチのお兄ちゃん。
祖母のの家の梁(?)によく頭をぶつけていました。
祖母の家は古い日本家屋。梁は低めにできておりました。
「あいた」
と声がして見てみたらおでこを抑えているお兄ちゃん。
「日本家屋が俺を拒む」
そんなことを言っていました。
花形も拒まれたらいい。何となく。
3回に1回くらいは教室の入り口で頭をぶつけていたら酷くときめきますvvv
それでは、本日はこれにて。
では、またあした☆
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