徒然なるままに+
妄想と日々の戯言記録
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監督たちは『教師』なのか?
夢を書くに当たって非常に悩んでおります。これ、重要!!
安西先生は教師ではないと思います。
うん、これは決定事項。
問題はこの2人。田岡茂一氏&高頭力氏の2人。
まずは、田岡茂一氏。
田岡監督は、教師っぽい気がする。
教師だと仮定して教科は数学。
他の科目を教えている田岡監督が想像できない...
しかし、湘北VS陵南戦の回想で魚住に「監督になって10年」と言っていたような...
で、魚住3年のときに41歳だから。
38歳のときに監督になって10年。ということは、陵南の監督になったのは28歳のとき?
大学はストレートで行ったとして卒業する年は22歳。
じゃあ、空白の6年は何処に行くのでしょう?
考えた末に、2つの案が浮かびました。
(その1)
田岡先生は大学卒業して一応、就職。どこかの学校に。
でも、母校の陵南(母校でしたよね、確か)から声が掛かってその学校を退職。改めて陵南の教師になり、バスケ部の監督も務める。
(その2)
最初の就職は勿論陵南。
が、そのときにはまだ現役の監督が居ました。その監督の下で監督の勉強。
その監督が退任するに当たって指揮官のバトンを渡され、全国制覇を目指して日夜生徒たちに檄を飛ばす鬼監督となる。
あ。もう1個
(その3)
教師ではなく、監督だけ。
放課後にふらりとやって来て檄を飛ばしていい汗をかいて帰る。
...私的には1か2がいいなぁ。
授業に行くと仙道が既に寝ていて、それに対して怒るの。
「こら、仙道!今は授業中だぞ。寝るな!!聞いとるのか!仙道!!!」
とかなんとか。
仙道のクラスは全然授業が進まない...(笑)
続いて高頭力氏。
教科は、やはり数学と思ったけど、何となく英語とか社会(世界史)も似合いそう。
英語かな?
「グットウィドゥム!」
授業中はいつものクセで扇子をパタパタしている高頭監督。
海南は私立だから(仮定)、夏場もきちんと空調が整っているのにも拘らずパタパタと扇子で扇ぎなら教科書の説明。
正直、生徒たちにとってかなり目障りな存在。それが高頭監督の扇子。
ある日、牧のクラスの授業が終わって先生が居なくなると生徒たちが
「ねえ、あの扇子ウザくない?」
「そう!俺も思ってた」
「つか、エアコン効いてるのにね。どんだけ熱がりなんだろ、高頭さん」
口々に思いを口にしている。
それを耳にした牧は監督にこっそりと教えるべきか、生徒の方を注意するべきかという悩みを抱える。
部活中もその悩みは解消されずに悶々と過ごす帝王、牧紳一。
それに気付いた清田が
「牧さん、さっきから難しい顔で何考えてるんスか?」
と聞く。
「ああ。実は...」
と今日の出来事を話すと清田もさすがに応えられず、
「神さん、どう思います?」
と偶々そばを通った神に相談。
全然話が見えない神は再び牧に状況を説明してもらい、
「...それとなく監督に言ったら良いと思いますよ。俺も、テストの監視で来た監督のアレにはイライラしますしね」
といつもの笑顔で応える神。ちょっと怖い...
意を決した牧が
「監督」
と声を掛けるが、話の取っ掛かりがわからず、思わずバスケの話を始める。
それを少し遠巻きに見ていた神が溜息を吐き、2人に近づく。
「監督」
「何だ、神」
「ちょっと小耳に挟んだんですけど。授業中、扇子で扇いでらっしゃるんですか?」
「ああ、クセでな。つい」
「でも、意外とそれって集中できないみたいですよ。折角先生の授業は面白いのに、扇子がパタパタ動いているとそっちに気が取られてしまって残念だって言ってる声を聞いたことあります」
「そ、そうか。気をつけることにしよう」
自分の授業が面白いといわれて気分を害す教師は居ないでしょう。
というワケで、少しずつだが、高頭先生の扇子の動く頻度が減ってくる。
こういうときに頼りになるのは牧さんじゃなくて神さんだ、と何となく心のメモ帳に記した清田信長。
...えーと、何の考察だっけ??
海南が異様に長いのは愛の差です(笑)
寧ろ意地でも海南3人組を出したかったのです(爆)
あんまり考察になってませんけど。私は彼らは教師説をとりたいと思います。
それでは、本日はこれにて。
では、またあした☆
夢を書くに当たって非常に悩んでおります。これ、重要!!
安西先生は教師ではないと思います。
うん、これは決定事項。
問題はこの2人。田岡茂一氏&高頭力氏の2人。
まずは、田岡茂一氏。
田岡監督は、教師っぽい気がする。
教師だと仮定して教科は数学。
他の科目を教えている田岡監督が想像できない...
しかし、湘北VS陵南戦の回想で魚住に「監督になって10年」と言っていたような...
で、魚住3年のときに41歳だから。
38歳のときに監督になって10年。ということは、陵南の監督になったのは28歳のとき?
大学はストレートで行ったとして卒業する年は22歳。
じゃあ、空白の6年は何処に行くのでしょう?
考えた末に、2つの案が浮かびました。
(その1)
田岡先生は大学卒業して一応、就職。どこかの学校に。
でも、母校の陵南(母校でしたよね、確か)から声が掛かってその学校を退職。改めて陵南の教師になり、バスケ部の監督も務める。
(その2)
最初の就職は勿論陵南。
が、そのときにはまだ現役の監督が居ました。その監督の下で監督の勉強。
その監督が退任するに当たって指揮官のバトンを渡され、全国制覇を目指して日夜生徒たちに檄を飛ばす鬼監督となる。
あ。もう1個
(その3)
教師ではなく、監督だけ。
放課後にふらりとやって来て檄を飛ばしていい汗をかいて帰る。
...私的には1か2がいいなぁ。
授業に行くと仙道が既に寝ていて、それに対して怒るの。
「こら、仙道!今は授業中だぞ。寝るな!!聞いとるのか!仙道!!!」
とかなんとか。
仙道のクラスは全然授業が進まない...(笑)
続いて高頭力氏。
教科は、やはり数学と思ったけど、何となく英語とか社会(世界史)も似合いそう。
英語かな?
「グットウィドゥム!」
授業中はいつものクセで扇子をパタパタしている高頭監督。
海南は私立だから(仮定)、夏場もきちんと空調が整っているのにも拘らずパタパタと扇子で扇ぎなら教科書の説明。
正直、生徒たちにとってかなり目障りな存在。それが高頭監督の扇子。
ある日、牧のクラスの授業が終わって先生が居なくなると生徒たちが
「ねえ、あの扇子ウザくない?」
「そう!俺も思ってた」
「つか、エアコン効いてるのにね。どんだけ熱がりなんだろ、高頭さん」
口々に思いを口にしている。
それを耳にした牧は監督にこっそりと教えるべきか、生徒の方を注意するべきかという悩みを抱える。
部活中もその悩みは解消されずに悶々と過ごす帝王、牧紳一。
それに気付いた清田が
「牧さん、さっきから難しい顔で何考えてるんスか?」
と聞く。
「ああ。実は...」
と今日の出来事を話すと清田もさすがに応えられず、
「神さん、どう思います?」
と偶々そばを通った神に相談。
全然話が見えない神は再び牧に状況を説明してもらい、
「...それとなく監督に言ったら良いと思いますよ。俺も、テストの監視で来た監督のアレにはイライラしますしね」
といつもの笑顔で応える神。ちょっと怖い...
意を決した牧が
「監督」
と声を掛けるが、話の取っ掛かりがわからず、思わずバスケの話を始める。
それを少し遠巻きに見ていた神が溜息を吐き、2人に近づく。
「監督」
「何だ、神」
「ちょっと小耳に挟んだんですけど。授業中、扇子で扇いでらっしゃるんですか?」
「ああ、クセでな。つい」
「でも、意外とそれって集中できないみたいですよ。折角先生の授業は面白いのに、扇子がパタパタ動いているとそっちに気が取られてしまって残念だって言ってる声を聞いたことあります」
「そ、そうか。気をつけることにしよう」
自分の授業が面白いといわれて気分を害す教師は居ないでしょう。
というワケで、少しずつだが、高頭先生の扇子の動く頻度が減ってくる。
こういうときに頼りになるのは牧さんじゃなくて神さんだ、と何となく心のメモ帳に記した清田信長。
...えーと、何の考察だっけ??
海南が異様に長いのは愛の差です(笑)
寧ろ意地でも海南3人組を出したかったのです(爆)
あんまり考察になってませんけど。私は彼らは教師説をとりたいと思います。
それでは、本日はこれにて。
では、またあした☆
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